図説 絶版自動車 ― 昭和の名車46台、イッキ乗り! (講談社+α文庫)
価格:¥ 720 (税込)
出版:講談社
カテゴリ:文庫
ページ:285頁
JAN:9784062810210
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で284389位
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レビュー
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青春の思い出 Date:2009-06-29 おすすめ度 ![]() 念願のすばる360を手に入れ(S44年製)、この本を読んで40年前の車が、今も 快適に動くことに感動しました。 |
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スポーツカーから軽トラまで。昭和の名車、珍車、迷車、普通の車46台、イッキ読み!! Date:2006-07-13 おすすめ度 ![]() ここに登場する46台の車に関しての思いは、年代によって分かれるはずである。40歳間近の私にとって、‘60年代の車は「写真で見たことがある」、’70年代の車は「走っているのを結構見たことがある」、‘80年代の車は「自分で(中古を)買って運転していたことがある」である。 幻の名車から普通の車に迷車に珍車。スポーツカーから軽トラまで。著者は様々な車に試乗するためにオーナーのところまで出向く。そして、その様子を実に楽しそうにレポートしている。 ‘60年代の車は、自分には遠すぎて単にうらやましいなとしか感じなかったりするのだが、‘70年代になると、走っているのを見たことが結構ある車が多くなるので何だかムズムズしてくる。そして、’80年代になると中古で買って運転したかったがその機会がなかった車(‘84年型ランタボやそれとは全く趣の異なるピアッツァ)も登場してくるので、うらやましいを通り越して嫉妬すら感じてしまった。 罪な本だな、これは。 |
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2000GT・ヨタ8→MR2 Date:2006-07-02 おすすめ度 ![]() お約束の2000GT・ヨタ8にはじまり割と新しいMR2までイッキ乗り!!下野さんゆえ、スポーツカーに乗るときはやや高揚気味なのは当然だが、乗る機会はおろかお目にかかる機会すらほとんどないマシンばかり。 惜しむらくは一台一台の紙幅がちと少なすぎる→もっと語って・2000GT! |
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