ボンジュール!パリのまち (LEE)
価格:¥ 1,575 (税込)
出版:集英社
カテゴリ:単行本
ページ:127頁
JAN:9784081020614
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で59982位
おすすめ度:
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♪♪ GWまっただ中だからでしょうか。 擬似旅行できる本に自然と目がいっちゃいます。 伊藤まさこさんが娘の胡春ちゃんと一緒に パリへ遊びに行ってきました! 母子でパリは、もう4回目なんですよっ! とゆーこの本。 ため息が出ちゃいますー。 (* ̄0 ̄*) イイナー。 子供と..
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レビュー
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子供と一緒にパリ Date:2009-12-10 おすすめ度 ![]() この本は2006年に出された本ですが、今でも時々読み返しては、 パリに行きたいという気持ちにさせられ、特に子供と一緒にパリに 行きたいという気持ちになります。 レビューの評価が低い方もいらっしゃいますが、私個人としては、 伊藤まさこさんのセンスの良さが見え、好きな本の中の一つです。 |
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写真はきれいです Date:2009-05-27 おすすめ度 ![]() 出た当時からこの本の存在は知っていました (当時は著者の方の事は知りませんでした)。友人が、「あなたの好きそうなものがいっぱい出てるからチェックして」と教えてくれたからです。面白かったのですが、定価で買う気は全く起こらず、忘れかけていて、最近また、自分の好みとこの方の好みがかなり近い事、年が同じだという事に気がついて興味を持ち、とてもお安く古本でお譲りいただきました。私の購入した価格でなら、文句なく、情報を得られる本として有効だと思います。写真もキレイです。旅行の参考には致しません。自分で旅行の計画は立てられますし、情報として利用するくらいです。ファッション雑誌で連載されていた(?)ページのまとまったものですよね?そういう感じです。著者の方への格別な肩入れなどがなく、趣味が近い方には楽しめます。スタイリストなので、買い物するのが仕事みたいなものなので、買い物の参考にする必要はないと思います。素敵な商品、それが買える場所、おいしいレストラン、食材店のレビュー本です。 |
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適当にお洒落だけど、薄っぺらな内容。 Date:2009-01-19 おすすめ度 ![]() 日本人が好みそうなフランスの香りのプンプンする本です。母子でお洒落をして、パリへ行って、好きなモノを買いまくり、グルメを満喫し、美しい散歩道を歩いて、たった一週間の贅沢な旅といった感じでしょうか。 他にも母子で行くパリ、なんて本が流行っているようですが。。。家族の一員であるべきの、女性にとってはパートナーであるべきな父親のその存在を全く感じません。パパを無視して、ママと海外旅行?なんてカップル主義の西洋では通用しない。こういう感覚は西洋人には理解しがたいでしょう。(その後、伊藤まさこさんが離婚された記事が出ていたので、納得しました。) パリに行くついでに読んでいても悪くはないけれど、普通のガイドブックの方が歴史的観点から書かれていてためになるかもしれません。ただ、センスは良いと思うのが☆3つにしました。 |
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自己中心的 Date:2008-06-24 おすすめ度 ![]() 実際この本の伊藤さんのような服装してたら目立ちすぎて スリのターゲットにされそうですし、こはるこはるって、子どもに 自分の好きなパリを押し付けるのもどうかなって思います。 現地のフランス人はお洒落な人でももう少しシックな服を着てますし、 お洒落なイメージの架空のフランスを作りすぎてる気がします。 本と現実のギャップに違和感を覚える人も出てくるんじゃないでしょうか。 この本で利益をあげているのならば、自分の自慢話ばかりじゃなく 読者の立場にたった企画を考えたほうがいいと思います。 |
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旅行の前に子どもにパリの楽しさを伝えました Date:2007-09-04 おすすめ度 ![]() 旅行に行く前からこの本を見て子どもとワクワクしていました。エッフェル塔近くのバーバーパパを売ってるお店で本と同じようにバーバーパパを買って食べ、子どもは大満足!お店の人に本を見せると大騒ぎ!ユーロ高の昨今、本のような贅沢ばかりはもちろんできませんでしたが、旅行に出る前からこどもにとってパリが身近に素敵に思えたようでとても役立ちました。 |




