色の女王
原著 Jutta Bauer
, 翻訳 橋本 香折
新品の在庫はありません。
ユーズド:¥ 1,649より »
出版:小学館
カテゴリ:単行本
JAN:9784097272687
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で434211位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
ユーズド:¥ 1,649より »
出版:小学館
カテゴリ:単行本
JAN:9784097272687
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で434211位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
この書籍を買った人はこんな書籍も買っています
レビュー
|
とてもダイナミック Date:2007-06-26 おすすめ度 ![]() 絵本というより、二次元のアニメのようだなと感じていたら はじめテレビ用映画として制作された、とのこと。 色の女王の、何より青赤黄色の色の乱舞が とてもダイナミックである。 |
|
色の効果を知ることができる絵本 Date:2006-02-05 おすすめ度 ![]() おこりんぼママが大好きなので購入してみました。 結構厚さがあったので長いお話なのかなと思って開いていくと 色と仲良く遊ぶ女王の絵だけのページが何ページもあり それを見ていたら、とても楽しく なんともいい気持ちになりました。 うちの息子は三歳で、 深い意味までわからないかもしれませんが 色にはいろいろな効果があることを なにげなく教えられそうな気がしました。 色の意味だけではなく、おこりんぼママと同様、 いろいろなことを感じられる内容だと思います。 また色と遊んでる女王の絵はとても楽しげで 本当に癒されました。 大人にもオススメの絵本です。 |
|
色と心の連鎖反応 Date:2005-04-07 おすすめ度 ![]() 大人の私がこの本良いなって思いました。特に心身症で心が重かったり疲れてたから私の心にスコーンと入った作品です 絵本だから子供さんも見るでしょうが小さな子よりはある程度大きくて、人間関係になんか疲れてる私って人達に分かりやすいかも。+おすすめ。心が重くて苦しくて動かないの事があるのって言う人が周りにいたら沢山の慰めの言葉よりもそっとこの本を差し出して みては? |
|
少し難しいかな・・・ Date:2004-11-19 おすすめ度 ![]() おこりんぼママを気に入った私と二歳の息子。 同じ作家のこの本を期待を込めて購入しましたが内容が少し難しかったです。 哲学的というか・・・けれど色を使って、女王の感情を表現しているところは本当にスゴイ!最後はなんともいえない爽快感を感じ、「いい本だったな」と言葉がポロリとでてきました。 小さな子供には難しいですが、小学生くらいからの子供には大切なことに気づくきっかけになるかもしれません。 とてもきれいな絵本です。私としては星四つですが子供には難しかったので星三つです。 |


