新家庭基礎21 [平成29年度改訂] 文部科学省検定済教科書 [家基315]

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マーケットプレイス価格:¥ 1,322 (税込)

出版:実教出版
カテゴリ:テキスト
JAN:9784407203790
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平成29年度改訂 高校用 文部科学省検定済教科書  生活が見える 社会がわかる 「テーマ学習」形式で、より深い学習が可能 全編を通して「問いかけ」の形のテーマにそった「テーマ学習」の形で構成しました。時間数や指導計画に応じた多様な授業の形態に対応できます。 「個人の自立」「多様な人々との共生」を重視 家庭科の目標である「個人の自立」の確立を特に重視しました。 「自立」の内容としては、衣食住生活だけでなく、消費生活や労働の問題も取り上げました。 「個人の自立」(1編 自立して生きる)とあわせて、「多様な人々との共生」(2編 支えあって生きる)も重視しました。 「見開き展開」の紙面構成 各テーマ(節)は、2ページまたは4ページを基本とする「見開き展開」の構成としています。 各テーマ(節)の終わりには「確認」を設けました。その節で学んだ内容を確認し、さらに視野を広げることができます。 多様な執筆陣により「持続可能性」と「公正」、「人権」、「消費者問題」の視点を重視 これからの生活=暮らしは、環境や福祉など、人の営みをどう維持・持続させていくかという「持続可能性」と「公正」の視点が重要と考えます。 また生活を「消費者」や「人権」の視点から考えることも求められています。 弁護士や各分野の専門家など多彩な執筆陣により、この視点を特に重視して問題を取り上げました。 豊富な資料で、「生活から社会を見る」 時事的な話題を扱った「現代の窓」やコラム(囲み)などを数多く設け、現代社会で起こっている問題と結びつけて教科書の内容を考えることができるようにしました。
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