時を超える聖伝説―いま明かされる人類の魂の歴史/創世・レムリア・アトランティス 新しい次元へ
原著 Bob Fickes
, 翻訳 下山 恵理菜
価格:¥ 2,415 (税込)
出版:三雅
カテゴリ:単行本
ページ:289頁
JAN:9784434016431
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で138277位
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レビュー
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ハートがうなづいた本です。 Date:2009-04-14 おすすめ度 ![]() なぜ今女神のヒーリングがはやっているのか? なぜアトランティスは滅びることになったのか? たった一冊の本の中にざっと地球の歴史がまとめられているが、私がいろんな会社で働いてきて、いつも感じてきた営利主義の矛盾の根本は、ここにあると思った。 利益は必要だが、その手法が違う、といつも感じてきた。 その矛盾が地球の本当の歴史とオーバーラップして、私が求めている真実がここにある。 書いてある内容の事細かな数字は、違うかもしれない。 私も、あれ〜、次元が違う記述があるよ、と思った。 しかし私が生きていこうと思った、ライフワークとしてやっていこうと思っていたことが、間違ってなかったと思った。 私はこの本に出会えて、ハートの国に入ったと思ったhし、とうとうその覚悟ができてきたんだな〜と思えた。 |
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カスタマーレビュー「真実」さんに一票! Date:2009-02-27 おすすめ度 ![]() 私の個人的な見解としては「著者が自分で研究した(orチャネリングした?)精神世界についてのさまざまな知識を、断片的につなぎ合わせて物語風に書いてみました。」的なものを感じました。 結局のところ、どこまでが五次元以上の世界の物語で、どこからが私たちの三次元の世界の物語なのかあいまいで、結局歴史をどうとらえていいのか分からずじまいです。アセンションという観点から見ると、読むとかえって頭が混乱すると私は思います。 一応時系列に歴史が語られてはいるが、話があちこち飛ぶために内容が支離滅裂で「結局ここで語られている物語と西暦2000年代の私たちの今の時代が、具体的にどうつながっているか」ということが書かれておらず、「単なるフィクションを読みました。」的に終わってしまいます。 フラワーオブライフの記述とも矛盾している、と私は思います。結局のところ、この話が本当かどうかを見極めようにもレムリア・アトランティスの話なので、検証のしようがありません。何ともモヤモヤした1冊です。 |
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ウ〜ン…??? Date:2008-08-30 おすすめ度 ![]() 物語として捉えるならば、面白く読み進めることができると思います。 が、少なくとも、アカデミックな内容ではないと思います。 むしろ漫画チック!!そう思えばよいかもしれません。 (内容が悪い、とも思いませんでしたが…。) チャネリングを通じての直接情報として書いている、というよりは むしろ、いろいろ研究して得た情報をつなぎ合わせた感があります。 文化や歴史を持たないアメリカ人の(多少の劣等感からくるのかもしれませんが、) “やっぱり俺らが一番”的な部分が随所に感じられたのが面白かったです。 アメリカのことはあえて言及しない、とか、先住民であるインディアンの人々に 言及でもしていれば、少なくとも、もう少しカブが上がったのにな…。 単純で大ざっぱな作りにちょっとビックリ!! |
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神・天使・宇宙・地球の歴史を知りたい人に Date:2008-08-11 おすすめ度 ![]() かなり分厚い本で、しかも開くと文字がびっしり! 「こりゃ、時間かかるなー」と思ってたのですが、 読み始めると、マーリンの語る物語の中へ心地よく入って行き、 あっという間に読み終えてしまいました。 いろんなチャネリング本を読むようになったのは、 この本を読んでからです。 宇宙の起源から神と呼ばれる存在やミカエル、ルシファーなどの存在のこと、 そして私たちの生きている地球に、その誕生以後いったい何が起きてきたのかを、 これほどまでに興味深く、分かり易く語っている本を他に知りません。 しかも、西洋人のチャネリングとしては珍しく、 日本のこともしっかり語られています。 この本がバックボーンとなっていると、 他のチャネリング本が非常によく理解できます。 |
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私のレベルではまだ難しかった・・・。 Date:2008-08-03 おすすめ度 ![]() スピリチュアル系の本はいろいろと読んでいるのですが、 本書はなかなか難しかったです。 チャネリングによる著書は、チャネラーの意識で翻訳されて 活字化されるので、ある程度チャネラーの先入観などが入った 内容になっているように感じました。 京都の鞍馬寺が書いてあったのはうれしかったですが、 私のレベルでは理解して本書を活かすことは現段階では難しかったです。 上級者か、純粋に冒険本として読む人向けかも、と感じました。 |




