Excite商品情報Excite

ストレスフリーの仕事術―仕事と人生をコントロールする52の法則

原著 David Allen , 翻訳 田口 元
価格:¥ 1,575 (税込)
出版:二見書房
カテゴリ:単行本
ページ:222頁
JAN:9784576060736
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で5622位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
この商品は購入可能です
Amazon.co.jpのカートに入れる
発送可能時期:在庫あり。
トラックバックリスト
 デビッド・アレン;『ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則』二見書房,2006 [ 積読タワーの攻略記 ] at 2008-06-30 15:25:51
『仕事を成し遂げる技術』の続刊です。 最近は、仕事の終わりがどんどんはっきりしなくなっている、だからこそ、 本書が薦める仕事術が有効なのでしょう。 この仕事術は実に簡単。 1.やりかけの仕事を全て書き出す(今の状況を把握する) 2.各仕事について次の行動を決め..
 本◆ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則/デビッド・アレン著[他1冊] [ ◆読書日誌と漫画描き◆ ] at 2007-05-07 16:12:54
?「ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則」(159.4:人生訓) デビッド・アレン著、田口元監訳、2003/2006年6月、二見書房 ?「フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました」(336.98:所得税) きたみりゅうじ著、2005年12月、日本実業出版社  今日は一日本を読んでいました。?は青色申告関係の本。これは勉強になった…。  ?は、GTDという画期的な仕事管理法を発案した著者による、能率アップと創造性を高めやすい仕事の管理と整理のアドバイス。  部屋の掃除をしていない、書類や道具が片付いてない、家族や恋人とすれ違いが多い…...
このページのトラックバックURL
 エキサイトブログユーザーならブックマークレット機能を利用してこのページにトラックバックできます。
レビュー
5章だけで・・・ Date:2009-08-15
おすすめ度
52の法則ってサブタイトルにあるけど、自分が知りたかった内容は、5章の部分だけ。逆を言えば、5章の内容をもっと深掘りした本にしてほしかった。
GTDのバイブル Date:2009-07-20
おすすめ度
GTD(Get Things Done)で有名なデビッド・アレンが書いた本。LifeHacksに関するサイト、「百式管理人」の田口元さんが監訳している。

仕事がたまってしまって、ストレスを感じることが多い。仕事の管理をTODOリストでやっているのにうまく行かないって人が読むのにいい本だ。自分もその一人だ。

GTDのやり方自体はすごく簡単。頭にあるやらなきゃいけないことを全部書きだして、それを整理するだけ。分かっちゃいるんだけどなかなかできないが、この本では、その方法を分かりやすく、教えてくれる。

そうなんだよね、こういった方法は複雑なものより、簡単な方が長続きする。

今は、私もGTDで整理した仕事をW-ZERO3のPocket Informant というソフトを使って管理している。

いったん頭を空っぽにし、一つの仕事をするときはそれに集中して行い、定期的にやるべきことを見直す。要はこのサイクルを続けるだけだ。目から鱗だ。
自分の癖がわかった気がします Date:2009-04-13
おすすめ度
仕事で自分がストレスを感じることが
あるけれど、なぜストレスを感じるのか
ということは今まで漠然としたものでした。

本の中にはいろいろなことが書かれて
ありましたが、読んでいくうち、何らかの
理由で、後回しにした作業をいつまでも
後回しにし続けてしまう癖が自分にある
ということに気づきました。

だから、そのことがいつまでも気になって
他のことにも集中できないのだと。

仕事を複数抱えることは当然あることですが
その時々でできることは1つ、その1つに
集中して、作業を終わらせていくことが、
しいては、ストレスというものをなくして
いくことになるのではということを感じる
ことができました。
こちらを先に読んではいけない Date:2009-04-03
おすすめ度
前著『ストレスフリーの整理術』に、GTDのエッセンスはきっちりと整理されています。そちらを先に読むことをお奨めします。
本書は、この理論やノウハウに立脚して、エッセイ風にいろいろと語った文章を集めたもののようです。心に残る言葉もいくつかありますが、前著とはだいぶ性格の異なる本です。似ているのは題名だけです。ただし冒頭の解説文(翻訳者によるもの)は非常にコンパクトにGTDとは何かを語ってくれていて、価値ある内容となっています。
”ストレスフリー”の真の意味 Date:2009-03-31
おすすめ度
初読はもうずいぶん前だ。
GTDは実践しているが、やや面倒に感じることも多かった。

しかし久しぶりに再読してみて
「ストレスフリー」の意味がようやく理解できた。

・「やりかけの仕事」が頭のメモリを占拠していて
それが創造性を奪っていること
・「やりかけの仕事」の処理に無駄な労力を使わなければ
真に自分のすべき仕事に集中できる

これこそが「ストレスフリー」であり、この本に込められた
アレン氏の「思想」である。
単に仕事を円滑に処理するためのツールを超えた
仕事というものに対する姿勢だと思う。

そう考えると、多少の面倒さなど苦ではなくなる。
自分の立場が変わったこと(マネージメントが増えた)で
この本の滋味がようやくわかった気がする。
ライフログ - この商品を登録しているブログ
amazon検索
Copyright © 1997-2010 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
免責事項 - ヘルプ - エキサイトをスタートページに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム