旅の指さし会話帳〈8〉台湾 (ここ以外のどこかへ!)
価格:¥ 1,365 (税込)
出版:情報センター出版局
カテゴリ:単行本
ページ:128頁
JAN:9784795825932
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で25921位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
出版:情報センター出版局
カテゴリ:単行本
ページ:128頁
JAN:9784795825932
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で25921位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
この書籍を買った人はこんな書籍も買っています
レビュー
|
本書とともに Date:2007-08-31 おすすめ度 ![]() 本書とともに『台湾人と日本精神』(蔡焜燦著・小学館文庫)を読んでほしい。 台湾に関して、この本を越えるものは未だ存在しません。 著者の人生を通して台湾の複雑な事情と歴史を知ることができ、著者の情熱に感動する名著です。 |
|
これは便利! Date:2006-07-04 おすすめ度 ![]() 中国語は声調といって、4種の抑揚を使い分けないと、 単に片仮名読みしても通じませんので、 中国語を勉強したことがない人は、これを持っていくと便利ですよ。 中国語を学習した人には、 観光に絞った単語が網羅されているのでこれは便利! 私もお料理の名前などはとっさに出てこないので これで予習して、また台湾に行きたいと思います。 |
|
台湾旅行の友に最適! Date:2005-12-23 おすすめ度 ![]() 台湾はとても親日だし街でも日本の歌が流れているほどなので、会話できなくても大丈夫ですが、この本1冊あると随分違います。 指差すだけでOKなので、とても便利です。 タクシー乗って「ここ行って!」って指差せば連れて行ってくれるしね。 よくまぁ、こんな便利なの考え付いたものだと、感嘆してしまいますよ。 |
|
発音が上手くいかなくても・・・ Date:2005-02-10 おすすめ度 ![]() 私が持っているのは第一版なのですが、コミュニケーションがとりやすいので大変重宝しています。 年に一度、屏東市内や屏東縣の山へ行っていますが、 たどたどしい発音でも、言葉を「指さし」ながら地元の人々と会話できるので助かります。 第二版が出ていることを知ったので、来年に備えて新調する予定です。 余談ですが、屏東の海老釣り場に遊びに行ったところ、 スタッフの青年がこの本に興味を持ち、「指さし」ナンパされました! |
|
少し予習していきましょう Date:2004-09-10 おすすめ度 ![]() かわいいイラストと共に、生活に必要な単語、それを使った短文が日本語・北京語(台湾語も少し)載っています。 使うときにいきなり開くよりも、出かける前にどこに何が載っているか、少し予習していくとかなり使えると思います。 また、読み方がカタカナ表記と声調記号のみです。ピンイン等正確な発音は書かれておらず、自分が見て発音を覚えるには不向きでしょう。 |

