哲学ってどんなこと?―とっても短い哲学入門

翻訳 岡本 裕一朗 , 翻訳 若松 良樹
価格:¥ 2,136 (税込)
出版:昭和堂
カテゴリ:単行本
ページ:145頁
JAN:9784812293058
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で217300位

[ Amazonの詳細ページへ ]
この商品は購入可能です
Amazon.co.jpのカートに入れる
発送可能時期:在庫あり。
エディターレビュー
目次 1.はじめに 2.どうやって私たちは何かを知るのだろうか 3.他人の心 4.心-身問題 5.ことばの意味 6.自由意志 7.正しいことと不正なこと 8.正義 9.死 10.人生の意味 これから哲学を学びたい方におすすめです。 この本を読めば、哲学でどんなことが問題にされているのか、なんとなくわかると思います。 そして、そのことについて、自分ならどう考えるのか?と問うことが重要だと思います。 もちろん、過去(現在も含む)の哲学者の考えを学ぶことも意義があると思いますが、哲学するっていうことは、こうした問題について自分なりに考えることだと思っているので(私がその方が好きなだけという説もある・・)、この本はそうした意味で、とても役立つ本だと思います。
Amazonレビュー
amazon検索