食べさせてはいけない!―ペットフードの恐ろしい話
原著 Ann N. Martin
, 翻訳 北垣 憲仁
価格:¥ 1,890 (税込)
出版:白揚社
カテゴリ:単行本
ページ:252頁
JAN:9784826990370
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で188178位
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レビュー
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ペットを飼っている方には是非読んで貰いたいです Date:2009-08-08 おすすめ度 ![]() いかに安価なペットフードが自分のペットの命を脅かしているのか勉強になりました。 そして海外で安心だと言われているフードでも、作ってから何ヶ月もかかって日本に入って来るためには何らかの防腐剤や酸化防止剤が入っていることがわかりました。 そして私はこの本を読んでから、手作り食を始めました |
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これは知るべき。 Date:2008-05-12 おすすめ度 ![]() 殆ど法規制のないペットフード。 一体その中には何が入っているのか? 体に良さそうなキャッチフレーズに騙されてはいないか? 消費者が知ろうとしなければ、ずっと大切な犬や猫に良くないものを食べさせる事になるかも知れない・・・これは知っておいた方が良い現実だと思います。 ただ、海外のことなので、今現在日本ではどうなのかが知りたいところです。 |
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ドッグフードに関心のある方は是非! Date:2005-09-07 おすすめ度 ![]() フードの中身について分かりやすく書かれている。 ペットフード業界の方に読んで頂きたい。 日本のフードのいい加減さ、(ラベル表示、フードの質)法的にも厳しくして欲しい。 簡単な手作りフードの紹介も参考になる。 |
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参考になります Date:2004-06-21 おすすめ度 ![]() 市販の安価なフードのあまりにもひどい現実を思い知りました。 今まで信頼を置いていたAAFCOの基準すらあてにならない事が分かり、本当に安心して与える事が出来るフードを探すのは大変だと思います。 1人の犬の飼い主がここまで調べ上げて、研究して行くさまは大変好感を持ちました。 ただ、翻訳本なので言い回しが微妙だったり、全体的に箇条書きっぽい雰囲気で少々読みにくいですが、内容からみれば満足の行く本だと思います。 この本を読み終えると、良く知っている国内で流通しているどこでも売っているフードは食べ物ではないことが良く分かりました。 |

