あおい目のこねこ (世界傑作童話シリーズ)
イラスト エゴン・マチーセン
, 翻訳 せた ていじ
http://www.ehon-narabe.com/archives/indiv/396.php [ www.ehon-narabe.com ] at 2006-06-21 00:36:56
????????C??q?L??????????????o??????????B?????H????????????A???????????????A????????????Q??????????B??яo????????????????????B????????????????????A??????????????????????A??????????B????????????????B???????????A?E??????10????????B????????????????B?L??????????????????????т???????A????????B????^?HA?E?E?E?B
価格:¥ 1,260 (税込)
出版:福音館書店
カテゴリ:単行本
ページ:112頁
JAN:9784834000405
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で11149位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
出版:福音館書店
カテゴリ:単行本
ページ:112頁
JAN:9784834000405
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で11149位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
トラックバックリスト
????????C??q?L??????????????o??????????B?????H????????????A???????????????A????????????Q??????????B??яo????????????????????B????????????????????A??????????????????????A??????????B????????????????B???????????A?E??????10????????B????????????????B?L??????????????????????т???????A????????B????^?HA?E?E?E?B
この書籍を買った人はこんな書籍も買っています
レビュー
|
子供にも自然に理解できたようです Date:2010-01-18 おすすめ度 ![]() みんなと同じことが普通とされがちな日本の社会に対して、あおい目のねこはみんなと違うことの大切さを素朴に教えてくれました。6歳のこどもにも自然に理解できたようです。 |
|
テレビ「エチカの鏡」で紹介されていた名作 Date:2009-12-19 おすすめ度 ![]() 番組を見て早速こどものためにと購入してみました。 読み聞かせをしていたら、自分もこどものころに 読んだ記憶がよみがえってきました。ロングセラーの作品は 感動を親子ともども共有できるところにあるのでしょうね。 |
|
こねこのぼうけん物語 Date:2004-12-25 おすすめ度 ![]() こどもの頃、飼っていたシャム猫がちょうどこんな色の目をしていました。そんなこともあってこの本を手に取りましたが、お話だけでなく魅力的な絵もあいまって、大切な絵本のひとつです。 この絵本は、左右見開きで左側がおはなし、右側が絵ときちんと装丁されています。色使いは、白黒と黄色、そしてこねこの大きな目の青だけですが、かえってシンプルさが絵の魅力を引き出しています。 青い目のこねこは目の色がほかのねこと違うということで仲間に受け入れられないけれども、素直にまっすぐ前をみて、ねずみの国を目指す姿に感情移入してしまいました。こどもは、いぬがのびてしまった姿がおもしろかったそうです。 |
|
わたしの「あおい目のこねこ」 Date:2001-05-23 おすすめ度 ![]() 子どもの時に好きだった「あおい目のこねこ」。いつのまにか無くしてしまい、大人になって書店で懐かしい表紙に出会い、もう一度手に入れました。 犬の背中にしがみついたこねこが「山をのぼって、山をくだって、また山をのぼって、またくだって、またまたのぼって、またまたくだって・・・・」子どもの頃、なぜこのシーンが強く印象に残ったのか、大人になった今では、不思議です。 どこかに置いてきてしまったかもしれない子どもの心を思い出させる、私にとって、そんな本です。 |
|
おとなが読んでも素敵です。 Date:2001-05-05 おすすめ度 ![]() 子どもの時からの愛読書で、何十回も読んだり、母親に読んでもらったりしていたので もうぼろぼろで、廃盤になってるだろうと思ったら 見つかって、とても嬉しく、また 懐かしく読ませてもらいました。仕事にいきづまった時 や つらいときに読むと なんだか励まされます。 いつか自分の子どもができたら 絶対にすすめたいし、 大人の人にもプレゼントしたい本です。 |


