着物の時間 2 (マガジンハウスムック)
価格:¥ 1,500 (税込)
出版:マガジンハウス
カテゴリ:大型本
ページ:193頁
JAN:9784838785407
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で56197位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
出版:マガジンハウス
カテゴリ:大型本
ページ:193頁
JAN:9784838785407
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で56197位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
この書籍を買った人はこんな書籍も買っています
レビュー
|
忘れかけていた1冊 Date:2009-08-25 おすすめ度 ![]() この雑誌はパート2ですが、最初の「着物の時間」は新刊を購入し折に触れみています。このパート2は半年以上発刊からたっていて本屋さんにはごく稀にしかなかった。 初めての中古品でしたので、勇気がいりましたが、大切に取り扱われたらしく、綺麗で、これなら長く手元におけると思いました。 |
|
立ち読みで十分です Date:2009-02-02 おすすめ度 ![]() 「1」を持ってたので迷わず買ってしまいましたが、大いに期待ハズレ。まず掲載されてる方々が地味過ぎ。しかもいかにも普段着物着ていません、この撮影の為だけに着ていますみたいな人が多くて着物好きにはちっとも惹かれない内容。…だから?って感じ。人選はずっと「1」の方がよかったと思います。着物の本にしてはちょっとつまらない。 |
|
おすすめできるかどうか、微妙 Date:2008-11-23 おすすめ度 ![]() 1号が好きだったので、ためらわず購入。したものの…。 どうやら1号でめぼしいところは出尽くしてしまったようで、かなり内容がうすーいです。 職業別では女優陣がほぼ全滅。無難な着こなしの連続に誌面が平坦に感じます。 「親からもらった着物を、着付けの先生に着せてもらって」という感じで、個性も思い入れも自己主張も窺えず。自分で買ってる人たちも、どうにも店に言われたままっぽい。 「着こなす」という側面からも「センス」という側面からもただただ「無難」でしかなく、「それをアナタが着る意味は?」と聞きたくなります(一応これも仕事でやってるんでしょうし)。 「女優」という立場からするとかなり情けない集大成ではないでしょうか。 さすがに作る側(染色、刺繍、リメイク等)の方々は、好き嫌いは別にしても「おおっ!」と思わせる着こなしをされていますがこちらはかなり少数派。 私は「1を買ったから2も」と言う事で買いましたが、他の方には実際に中身を見て、ご自身に合うか合わないか確認されてからのご購入をおすすめします。 |


