れでぃ×ばと!〈5〉 (電撃文庫)
イラスト むにゅう
価格:¥ 578 (税込)
出版:メディアワークス
カテゴリ:文庫
ページ:282頁
JAN:9784840241212
Amazon.co.jp 売上ランキング:本で1919位
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レビュー
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どんどん掘削機がまともになっていく Date:2008-12-31 おすすめ度 ![]() 主人公置いてきぼりで盛り上がります。やはり双発掘削機は本気出して動き出すと周りのキャラが負けてしまいますね。あとがきにてキャラクタは一通り出そろったそうですが、これだけ出しておいて名前以外のイメージですっと思い出せるキャラクタばかりというのは面白いですね。初めての2話連続話が入りましたが、それ以前の2話でくすぶらせていた感情が一気に出ていて後半も楽しみです。 |
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ドリル頑張れ! Date:2008-02-11 おすすめ度 ![]() ドリルの奮闘を応援せずにはいられません。体育祭では腹黒チームよりも、ドリル率いる赤チームに勝って欲しい。むしろ勝て、絶対勝て! |
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ヒロイン交代 Date:2007-12-12 おすすめ度 ![]() 5巻が出ました。作者も観念したのかヒロインを腹黒から金髪ドリルに変更して書いてる ように思えました。 最初の話は魔法少女なアニメオタクっ娘。あとがきでは当初から登場予定だというが、 読んでてどうにも使い捨てキャラが登場する水増し話だとしか思えなかった。ホントに これからも登場させるのかねぇ。絵の上手なロリっ子先輩と同じような存在になるんだ ろう。全体的な話がダラダラと間延びしてしまうのでは。 お次、最初から登場してはいたが金髪ドリルの周囲にいたために影の薄かった、 チャイナ娘の鳳。挿絵が非常にグッドだが、こいつ参戦しないキャラのようで、結局は ドリルの話になっている。 最後、体育祭前編。秋晴・ドリルチームvs先代ヒロイン腹黒とその他。勝った方が 秋晴と一緒に遊園地行くために勝負するんだが、秋晴とドリルを一緒にしてること自体が 腹黒はお邪魔キャラ認定だよなw 秋晴とドリルの関係に割ってはいる腹黒という構図で話を進めていくことに決めたみた い(腹黒だけのイラストが無いのもそう感じる材料)で、前巻よりは面白かった。 |
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今回の主役はドリルです(断言 Date:2007-12-11 おすすめ度 ![]() 表紙が問題ありすぎのエロコメもとうとう5冊目。 まあ表紙の人物が本編にさっぱり出てこないのはどうかと思うのですが…… そんなわけで今回も3話収録の内容なのですが、 いつもなら本編×2+番外編の構成のところを今回は番外編はありません。 それどころか最後の一話が前後編の前編になってます。 個人的にイチオシなドリルが主役の展開で、 盛り上がったところで後編に続く…… どうやら次の巻まで読者的には生殺しにされるようです。 一話目は前巻のあとがきで書いていたように新キャラのお話。 二話目はチャイナメインですが個人的な見所はドリルのお話。 三話目は書籍紹介にある通り腹黒とドリルが激突する体育祭の前編です。 このシリーズを集めている方なら要チェックです! |
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女の戦いが始まる! Date:2007-12-11 おすすめ度 ![]() 収録内容 第十一話 一話で名前だけ出ていたキャラが遂に登場、中等部所属の北欧のプリンセス「ピナ」、他者とのコミュニケーションが下手な彼女に秋晴と朋美が・・・ 第十二話 従育科試験を受けられない轟の為に秋晴がセルニアに頼んで・・・ 第十三話 第十一話のお礼にと「ピナ」から遊園地の特別優待チケットを5枚貰った秋晴だったが、それが原因?で朋美とセルニアが体育祭で対決を・・・ あいもかわらない秋晴に対し女性ヒロインが遂に攻勢を・・・ そして今巻ではそれまで名前しか登場していなかったり、影が薄かったキャラクターに日の目が・・・(ピナ=スフォルムクラン=エストー、鳳水蘭) 第十三話は体育祭前編となっていて第十四話(6巻)に続く内容となっています。 それにしても轟って・・・ |


