ハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版 (ハリー・ポッターシリーズ)

翻訳 松岡佑子
定価:
マーケットプレイス価格:¥ 1,847 (税込)

出版:静山社
カテゴリ:単行本(ソフトカバー)
ページ:416頁
JAN:9784863893467
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エディターレビュー
「ハリー・ポッターと呪いの子」は、最終作「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の世界を舞台としており、ハリーと仲間たちの子供世代が中心となる物語なのだ。  物語は映画のラストでも描かれた、ハリーの息子アルバス・セブルス・ポッターのホグワーツ入学の日から幕を開ける。組分けのあるこの日を不安に感じているアルバスは、ハリーと同じくグリフィンドールに入寮したく、スリザリンだけは嫌だという思いで頭がいっぱいだった。ハリーは自らの組分けの日を回想しながら、アルバスの不安を払拭させ、ホグワーツ超特急に乗り込ませる。  ここから、過去や未来、そして現在にまたがるアルバスの奇想天外な冒険が始まることとなる・・・。
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