究極の大陰謀―九・一一テロの最終審判〈下〉
出版:三交社
カテゴリ:単行本
ページ:490頁
JAN:9784879191540
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レビュー
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読まずとも予測がつくアイク大好きのアメリカ在住者は、こう思う。 Date:2004-11-13 おすすめ度 ![]() ~おそらく生命を賭けて(アイクのことだからー翔てーだろうが) 群細に渡り9/11の裏の策謀ー人類支配のシナリオー第三次戦争への道程などなどーを企てたブッシュ&チエイニー政権と、その取り巻きたちへの最終審判を下したと、そう自分は信じる。その予測だけでも星5つである。 予測が外れても、他の拾い物がきっとぞくぞくとあるはずで、そう思うだけ~~でもワクワクぞくぞくである。でも予算の都合で購入できないでいる。というより、先月には検索できなかった書籍だった。たっぷりと他書を注文した後で残念! インターネットや報道で様々な情報を拾えるアメリカで『ウサマビンラデインはブッシュファミリーが経営する石油会社に勤務していた』などの、写真入り情報を見た後では、「ムム、テロ組織自体が実~~はブッシュに雇用されている?」とも云えなくもない!!と感じた。 とにかく、今回の選挙戦も「今度はオハイオ州の投票計算コンピュターシステムが~~不備だったようだが、証拠がとれない」という情報も入ったから情けないものだ。そのように蜘蛛の巣のように闇の勢力が張られているのを肌で感じる。 それで、真実を探究するにしても、誰の本でも読めばいいとはいかないものです。 アイクも「雛形日本」であることを知っているはずで、日本での出版は恵みであると考えている事でしょう。それでも、ブッシュ勝利の後でお目見えする本だとは、、なんとも不気味ですが、イギリスの知人も失望して「国を出たい」などと言っているので、アイクのイギリス居住は本当に命がけではなかろうか?と、そう一層に感じる昨今です。 「人民のための人民による政治」などとは無縁の〔ニユーナチズムのための大策謀による政治〕に対して、時代が審判を下す日は来るにしても、読んで理解~~を深める人が増えれば、それだけ波動での援助になり、場が変革するのではないでしょうか。 |
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事実は小説より奇なり Date:2004-03-11 おすすめ度 ![]() 私は原書で読みました。しかしアイク氏の著書が翻訳される日本という国も捨てたものでは無いと思いたいです。上、下と購入を考えると少し値が張ります。地元の図書館に購入を頼まれるのも手でしょう。その場合より多くの人にも読まれます。アイク氏の著書には数多くの情報があふれているので、自分の世界を広げることになるでしょう。人間は皆、それぞれ個性と才能にあふれています。 |
