調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本

価格:¥ 8,582 (税込)
出版:みずのわ出版
カテゴリ:単行本
ページ:118頁
JAN:9784944173549
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[目次] はじめに(安渓) 序章  宮本常一先生にいただいた言葉(安渓) 第一章 調査地被害――される側のさまざまな迷惑(宮本) 第二章 される側の声――聞き書き・調査地被害(安渓) 第三章 「バカセなら毎年何十人もくるぞ」(安渓) 第四章 フィールドでの「濃いかかわり」とその落とし穴(安渓) 第五章 種子島にて・屋久島からの手紙(安渓) 第六章 まぼろしの物々交換を知夫里島に求めて(安渓) 第七章 「研究成果の還元」はどこまで可能か(安渓) 引用文献 初出一覧 索引(フィールドでの指針として) [編集にあたって] 第1章に収録した宮本常一「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」は、『朝日講座・探検と冒険』七(朝日新聞社、1972年)が初出である。本書では、『旅にまなぶ 宮本常一著作集 第31巻』(未來社、1986年)を底本とした。 [編集にあたって] 第1章に収録した宮本常一「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」は、『朝日講座・探検と冒険』七(朝日新聞社、1972年)が初出である。本書では、『旅にまなぶ 宮本常一著作集 第31巻』(未來社、1986年)を底本とした。
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