Highlights From The Phantom Of The Opera: The Original Cast Recording (1986 London Cast)
作曲 Andrew Lloyd Webber
, 指揮 Michael Reed
, 合奏 Phantom of the Opera cast ensemble
, Vocals Rosemary Ashe
, Vocals Michael Crawford
, Vocals Sarah Brightman
, Vocals John Savident
, Vocals David Firth
, Vocals Steve Barton
, Vocals Mary Millar
定価:¥ 1,820
レーベル:Polydor
カテゴリ:CD
JAN:0004228315632
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マーケットプレイス価格:¥ 1,351 (税込)
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トラックリスト
- Phantom of the Opera/Overture
- Phantom of the Opera/Think of Me
- Phantom of the Opera/Angel of Music
- Phantom of the Opera/The Mirror (Angel of Music)
- Phantom of the Opera/The Phantom of the Opera
- Phantom of the Opera/The Music of the Night
- Phantom of the Opera/Prima Donna
- Phantom of the Opera/All I Ask of You... Reprise
- Phantom of the Opera/Entr'acte
- Phantom of the Opera/Masquerade
- Phantom of the Opera/Wishing You Were Somehow Here Again
- Phantom of the Opera/The Point of No Return
- Phantom of the Opera/Down Once More.../Track Down This Murderer
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エディターレビュー
通常録音のハイライト版は妥協のようなものだが、このアンドリュー・ロイド=ウェバーの『オペラ座の怪人』の縮小版も例外ではない。59分間に短縮されており、舞台の盛りあがりと衝撃を伝える(実際には意味のないおしゃべりや叫び声も多い)多くの音楽的場面を収録した2枚組版より40分以上も短くなっている。一方、ここに収録されたヒット作、「Think of Me」「Angel of Music」「The Music of the Night」「All I Ask of You」「Masquerade」「Wishing You Were Somehow Here Again」、そしてマイケル・クロフォードとサラ・ブライトマンがオリジナルのロンドンのキャストに多大な貢献をしている。だから、アンドリュー・ロイド=ウェバーの素晴らしいメロディーを苦労せずに楽しめるよう、便利で安価な1枚版を求めているならば、このアルバムは手頃だろう。(David Horiuchi, Amazon.com)
レビュー
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いい曲ばかり Date:2009-08-30 おすすめ度 ![]() このハイライト盤は名曲、あるいは聞き所だけを収録したアルバムだと思います。 完全盤だと、1トラックしかなくて好きな曲を探したりするのが面倒でした、、、 しかしハイライト盤ではちゃんとトラックも振り分けられているので安心です。 ただ惜しいのは、曲が繋がっていて、前の曲の余韻が残っていることです(T-T)(T4 T5はOKです) 2005年には、スタジオ録音でリマスターされた完全盤もあります。そちらもチェックした方が良いと思います! |
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完全盤との違い Date:2009-01-30 おすすめ度 ![]() The Music of the Nightの曲等が完全盤と違い、ちょっと残念です。 それとmp3で聴くと(元々繋がってるから)曲が変わるときの音切れも気になりますね |
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素晴らしい! Date:2008-01-07 おすすめ度 ![]() クリスマスにミュージカルを観劇し、お正月にCDを聴き直して心地よい余韻に浸りました。 キャッツ、レミゼラブル、ライオンキング等、台詞やダンス或いは仕掛け重視といったように人気ミュージカルにも色々ありますが、オペラ座はストーリーが単純且つキャッチーで英語が苦手な日本人にはもってこい、しかも何よりも音楽が実に素晴らしいです。本盤はその音楽のみをコンパクトに纏めた好盤で、「捨て曲無し!」とは正にこのことかと思います。先日は前から2列目ど真ん中の席で、指揮者の薄くなった後頭部が丸見えのオーケストラボックスすぐの好ロケーションから観劇しましたが、演奏に限っては本盤の重厚なスタジオ録音にはかないません。 おどろおどろしい怪人に最初は恐怖を感じますが、彼の切なさと哀れさが身に沁みると熱唱を涙無しに聴くことは出来ません。クリスティーも冷てぇなぁと思う程ですが、そりゃまぁ、しょうがないですかね。 |
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持っておいて損はなし Date:2007-11-19 おすすめ度 ![]() 映画も見たしサラ・ブライトマンのファンでもあったので、いつかオリジナル・ロンドンキャストを聴いてみたいと思っていたので、 ひとまず手頃なハイライト版のこちらを手に取ってみました。 聴いてみた感想としては…ハイライト版でも十分に感動できるし、素晴らしい作品であることが体感できると思います。 とは言いつつも、やはり暫くするともっと色々聴きたくなって、全曲盤の方も購入してしまったのですが(笑)、 あちらは1トラックに全てが凝縮されているので、曲を聴く上で色々不便です。 なので、全曲盤を買うにしても買わないにしても、どっちみちこの「ハイライト版」は持っておいて絶対損はないと思います。 時間がありじっくり聴きこみたい時は全曲盤。音楽としてサラっと楽しみたい時にはハイライト版。 今のところ、ハイライト版の方が圧倒的に活躍の場が多いです。 |
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ハイライトにするか否か・・・ Date:2005-08-09 おすすめ度 ![]() 通常盤を買うか、ハイライト盤にするか、お悩みの方。 私は、ハイライト盤をお勧めします。ミュージカルを音楽鑑賞としてCDで聴く場合、台詞が長々入る場合もあるので、どうしても、間延びしてしまうんですよね。ハイライト盤ではそれがありません。聴き所をきっちり押さえているのは勿論のこと、ミュージカルをCDで聴く上で、無駄な部分は、省いてあります。でも音楽としての味は、損なわれていないんですね。私が、ロンドンキャスト盤を買った時は、曲目が1つしかなく、好きな曲を聴くには、早送りするしかないという不便さがありました。あまりに不便なので、そのうち聴かなくなってしまったんですよね。ハイライト盤は曲目ごとに分かれている上、値段も安い。映画版のハイライトと聴き比べてみるのも面白いですよ。 |


