LOOK ゴールデンJ-POP THE BEST
その他 LOOK
, その他 相良光紀
, その他 鈴木徹
, その他 広石正宏
, その他 千沢仁
, その他 山本治彦
, その他 大村憲司
, その他 武部聡志
, その他 アラン・ブリューワー
, その他 山本はるきち
定価:¥ 2,039
レーベル:エピックレコードジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4988010490225
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で13686位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
マーケットプレイス価格:¥ 1,787 (税込)
レーベル:エピックレコードジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4988010490225
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で13686位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
トラックリスト
- シャイニン・オン 君が哀しい(シングル・ヴァージョン)
- ノック!!
- パパイヤ娘
- スマイル・アゲイン
- ハロー・ハロー
- 少年の瞳
- ラウンド・アット・ザ・ナイト
- ソング・フォー・ユー
- 追憶の少年
- サヨナラ,イエスタデイ
- ウィングス
- ラスト・シーンから始めよう
- リング!リング!リング!
- ワン・ダイムの夢
- 冬のステーション
- シャイニン・オン 君が哀しい(アルバム・ヴァージョン)
この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー
|
あとから出たベストと両方一緒に買いましたが Date:2007-11-11 おすすめ度 ![]() 選曲はこっちの方がいいと思う。でもやっぱり足りない。 シングル中心はいいとしてアルバム収録曲の選び方が???です。 それと解説とか一切ないんで寂しいです。 ぜひオリジナルアルバム4枚の再発できれば未発表音源おまけ付とかで出してほしい!! シャイニン・オンしか知らない人には意外かもしれませんがこのカラフル・ワールドがLOOKなんです。 心躍る高揚感が蘇ってきて若返ったような気がします。 |
|
聴いてるだけでウキウキ♪なポップス Date:2007-09-19 おすすめ度 ![]() 最近、急にLOOKの曲が聴きたくなり、家にあるCDをひっくり返して探して聴いています・・・が、どうしても見当たらない曲もあり、購入しました^^ 私は普段は普通に今ヒットしているアーティストを聴いていますが、たまに思い出してはこの時代の曲を聴くことがあります。 中でもLOOKはその夢のある歌詞と曲で、ほれ込んでしまいました。 もっとも、最大のヒット曲となった「シャイニオン〜」はあまり好きではなく(すみません)この後の「Hello!Hello!」からが彼らの魅力が発揮されているのではと思っているわけなんですけども・・・。 中でも、千沢氏の声が好きで好きで、今でも本当にいろんなアーティストの曲を聴きますが、千沢氏の声ほど惚れられるアーティストはいません。 なので、もうずうっと、千沢氏のソロを待ち望んでいる1人なのです。 |
|
LOOKは本当にレベルの高いバンドだと思う Date:2006-03-10 おすすめ度 ![]() 青春時代をLOOKと共に過ごしてきました。20年たった今でも聴くと曲一つ一つに情景が浮かび、愛しさ、せつなさなどといった思いがこみ上げ、LOOKの4人が奏でる音楽性にすばらしいものを感じます。 トオルさんは歌声にも定評があって、今も現役で多くのLIVEやラジオ、車雑誌の連載などマルチに活動されてるみたいですが、実現はむずかしいかもわかりませんが、いつかLOOKだったメンバーがそろって 一夜限りのLIVEなどやってほしいし、聴きたいなあと思います。 |
|
若き4人のポップ職人(?)たち。センスが光る16曲。 Date:2003-10-31 おすすめ度 ![]() 彼らの足跡を振り返ると、やはりこの、胸の奥底にしみて来るかのような名曲「シャイニン・オン…」(ここで最後に聴けるアルバム・ヴァージョンは、厳密にいうと完全版、というか“オリジナル・ヴァージョン”、なのだろうと思う…)のイメージで認知され、そのことが最後まで―彼ら自身の活動にも、ファン未満の一般のリスナーの側にも―つきまとった感は否めないけれども、その一面のみにとどまらない、たぐいまれなポップ・センスを持ったバンドであったということは、このベストに収められた16曲を聴いていただければ、きっとわかっていただけることだろう。個人的には、シングル(メイン―いわゆるA面―になった曲は、ここですべて聴ける。極私的ベスト・トラックは、やっぱり「Hello Hello」!)以外のアルバムからの選曲に若干、文句がないでもないのだが(「パパイヤ娘」……。)、それはすなわち、全部で4枚ある彼らのオリジナル・アルバム―『BOYS BE DREAMIN' 』『LOOKIN' WONDERLAND』『WINGS』『OVER-LOOK』―のそれぞれに、まだまだ聴きどころが残されている、ということでもある(各アルバムから1曲ずつ挙げると…「夢みるシンディ」「夜明けの不良少年と街角のペ天使のバラード」「夢の子供」「ブルースカイと黄色いTシャツ」)。いずれも新品では入手困難となっているようだが、なんとかして探し出し、聴いてみるだけの価値はある、と申し上げておきたい。 最後に。鈴木トオル氏だけでなく、メンバーは全員、今も音楽の世界から手を引いてはいないという(山本はるきち氏は、近年『おじゃる丸』『すごいよ!! マサルさん』『ギャグマンガ日和』など、アニメ音楽の世界でも活躍している)。「いつか、もう一度……」、ひょっとして、そんな想いが本当になることも、あるかもしれない……。 |

