UNDERWEAR
その他 槇原敬之
価格:¥ 3,059 (税込)
レーベル:ダブリューイーエー・ジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4943674760824
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で10226位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
レーベル:ダブリューイーエー・ジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4943674760824
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で10226位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
トラックリスト
- 男はつらいっすねぇ
- PENGUIN
- どうしようもない僕に天使が降りてきた
- 君の自転車
- うん
- I need you. (ALBUM VERSION)
- revenge
- オオカミ少年
- THE END OF THE WORLD
- PAIN
- LOVE LETTER
- まだ見ぬ君へ
この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー
|
LOVE LETTER 〜頑張れ! Date:2006-11-19 おすすめ度 ![]() ・・・と思わず応援したくなる。 『ヘルメットをとって 変になった僕の髪を 笑いながらさわった君を忘れない・・・』 この歌詞でよく分かる。 このとき『ドキッ』として胸が『キュン』となったんだろうなぁ・・・って。 好きな人を見ていられるだけで幸せな時代 『頑張れ!少年!!』 いや『青年!!』かな。 いつしか恋をして 【どうしようもない僕に天使が…】 【君の自転車】 のような恋愛を経験して 失恋したなら 【revenge】 …やがては 【まだ見ぬ君へ】の 心境になるのだろう。 『一緒にいるのに寂しくなるような恋はもういいよ、愛のようなものじゃなくて 愛をあげたいから・・・』 …名曲ですね。 |
|
最高傑作。 Date:2006-10-13 おすすめ度 ![]() 槇原敬之のアルバムの中でも珠玉の出来。ベスト盤も含めてほとんどのアルバムを聴いたけど、このアルバムほど一枚の作品としての完成度が高いものはないと思う。 特に目立つのは、誰もが持っている内面の「弱さ」「女々しさ」。男としては普段はなかなか表には出せない感情・想いを、吐き出すように歌っている。 全ての曲が心に響く。こういうのを『名作』と言うんだろうな、と思わされる名盤。 |
|
槙原に惹かれなかった私が、 Date:2006-01-08 おすすめ度 ![]() それまで槙原という人の歌にそれほど関心も持ってなかった僕が、信頼するクチコミ先で薦められて、信じて買ってみた一枚。 ・・・・彼は繊細な天才でした。 名盤と言うのはこういうものですよね。全ての曲が光っている。最初にうなるほど良いとほれてしまう曲。聞き込んで行くと、更に「これもこんなにいい曲だったんだなあ。」と感じ始めてしまう曲。そうして何年経っても、「あれ、久しぶりに鳴らしてみようかなあ。」と思える一枚。 初聴から数年経って、今もなお素晴らしいと思う一枚です。 満点なんて付けるのは、理想の高みを捨てるみたいであまりしたくないですけれど、これ以上の作品をなんて望まないでも良いです。これと同レベルのアルバムを是非また作って、「心に染みる」と、特にその時々の心優しき青年たちに、かつての心優しき青年たちに、感じさせて欲しいと願う。 こんなこと感じさせてくれる人、作品なんて、滅多に無いですよ。 やっぱり、満点でいいですよね。 |
|
誰にでも忘れられぬアルバムがある。 Date:2005-09-04 おすすめ度 ![]() 自分がマッキーのアルバムでまちがいなく№1におススメできるアルバムです。ホントにどの曲にも、槇原節が効いてます。 忘れもしない自分が中3の高校受験を控えた10月に買ったアルバムですが、出会えてホントによかったと思ったし、力にもなりました。 曲的には「revenge」と「LOVE LETTER」が自分的にはおススメです。 明るめな曲が好きなひとには「PENGUIN」とか「君の自転車」とかがおススメです。 この後にでたスマイリングシリーズは全部買いましたが、こちらもぜひ聴いてみていただきたいです。 このアルバムくらいまでのマッキーの恋愛の歌は好きなのですが、最近のマッキーは「恋」の歌より「人間」の歌を歌ってますよね、嫌いではないんですがやはり自分的にはそろそろマッキーの「恋」の歌が聴きたいわけです。彼の中で生活環境や心境の変化があったのはわかりますが、、、。今後に期待です。 |
|
マッキー復活! Date:2004-06-22 おすすめ度 ![]() マッキーの6th(全曲英語詞の『THE DIGITAL COWBOY』を含めれば7th)アルバムです。 英語詞もいいけど、やっぱり日本語で歌って欲しかった。 『THE DIGITAL COWBOY』が出る前、確か「マッキー死亡説」が浮上してたような? (だから『UNDERWEAR』の後のシングル「まだ生きてるよ」は洒落かなと思ってるんですけど) そして英語詞のシングル&アルバムが出て、「いいけど・・・」って思ってて、 このアルバムは曲と曲との繋がり、曲順がほんとにいいと思います。 マッキーは男の弱さ、情けなさを歌わせたら右に出る人はいないでしょう。 で最後はラスト曲「まだ見ぬ君へ」の真実の愛を求める所につきると思います。 |
