マリーのアトリエ プラス~ザールブルグの錬金術士~ PlayStation the Best
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ユーズド:¥ 1,020より »
販売元:ガスト
プラットフォーム: PlayStation
カテゴリ:Video Game
JAN:4943015030135
Amazon.co.jp 売上ランキング:ゲームで7924位
おすすめ度:
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レビュー
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サッとクリアーできる Date:2009-07-18 おすすめ度 ![]() 誰もが愛すべき女主人公。いわゆるダメ娘。ドジで先生に叱られてばっかりです しかし明るく前向き。パッケージ絵の金髪清楚な彼女とはまったく違います シリーズ原点なので、サクサクと進み、アッと言う間にクリアーできちゃいます 面倒な調合もありません。あまり時間のない人が、ちょこっとやるのに適してます ロード、レスポンス共に早く快適。エディングも複数あるので飽きません。軽快な音楽もポイント高し このシリーズは作風から内容まで清潔なのがいいですね。媚や萌がありません、 男女共にファンが多いのは、このためだと思います |
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ゲームアーカイブスで発売中 Date:2008-04-29 おすすめ度 ![]() 現在ソニー公式サイトから600円でダウンロード販売されており、PS3&PSPで遊びました。基本的に素材を入手する旅に出て、入手した素材を調合して新素材を作り出すことを5年の歳月をかけて繰り返すゲームなのですが、依頼をこなすシステムはアドベンチャーゲーム的な要素があります。 素材を探す旅はそれなりの頻度で戦闘が発生しますが、武器&防具はそれほどの種類もなく序盤は結構ひどい目にあいますが、お金が貯まってくる3年目ぐらいから難なくクリアできるようになります。一見すると単調そうですが、意外と絶妙なバランスで突発的なイベントも発生したりして作業ゲーにしては結構楽しめるのではないかと思います。PSPの小さい画面で見ると、旧世代機であるPS1ゲームの画像でも大変美しく感じます。 現在2周しましたが、まだまだ遊べると思いました。 |
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なかなか斬新だ Date:2007-10-04 おすすめ度 ![]() ザールブルグの錬金術アカデミーの落ちこぼれであるマリー。 彼女を卒業させるためにプレイヤーは彼女を操作して五年間の工房生活にいどむ。 少女育成ゲームの一種だが、ギャルゲーというより乙女ゲーに近い作品。 萌え要素も少ないので安心してゲームができる。 物語もマリーはすでに落第生なので(優等生になるエンディングはあるものの)基本的にはサクセスストーリーではない。 また、賢者の石イベントなど、才能=学歴ではないという価値観はゲームとしては画期的。(後のエリーではむしろ価値観は普通だった) マルチエンディングなので何もしなければ(できなければ)バッドエンドが待っているのだが、ベストエンディングを見るためには相当苦労しなければいけない。 時間のあるときに遊ぶゲームですね。 |
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マリーをあなた好みに育てましょう♪ Date:2007-08-16 おすすめ度 ![]() 一番最初にプレイしたのはエリーですが前作のマリーにも興味を持ちプレイしました。 初期の作品という事もありグラフィックなどはさすがに今の作品より劣りますがザールブルグの世界観、アトリエシリーズの原点はこのマリーなんだ、と思うとなんだか感慨深いものがあります。かなり前の作品なのに面白いと感じるのはやっぱり内容が魅力的だからですね♪ マリーをダメ生徒のままにしてイングリド先生から見放されるか優等生にしてアカデミーの教師にするか採取で鍛えた強靭な肉体で冒険者として生きていくかなどプレイヤーの育て方一つでマリーは色んな人生を歩んでくれます。 この他にも様々なエンディングが用意されています☆ ぜひアトリエシリーズの一ページを体験しましょう(^^)★★ |
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泣いても笑っても5年 Date:2007-03-06 おすすめ度 ![]() アトリエシリーズの初代です。今作はイベントやエンディングが追加されたプラス版なので、未プレイの方はこちらをオススメ。 錬金術アカデミーの落ちこぼれ「マリー」が、5年間の追試期間をあてがわれてアカデミー卒業を目指すのが、ストーリー上の目標です。 オープニングデモにもありますが、世界の危機とかはどこぞの勇者におまかせすればよいのだそうです。きっとどこかで戦ってくれてます。 「オマエ今まで何やっとったんだ」というくらい、ほぼゼロからのスタートになりますが、参考書でレシピを調べ、購買で機材を揃え、冒険に出て材料を採取してきたらいよいよ調合です。 必要な機材が金欠で買えなくても力技で調合できたりしますので(成功率は低いが成功すると経験値がたくさんもらえる)、何とかなったときの「やったった」感が気持ちいいです。 基本的にレシピにあるアイテムしか作ることができないので自由度は低めです。 特定のアイテムを調合(または採取)するとミニゲーム(結構厳しい)が発生して失敗すればそのアイテムも失われるといったイベントもあって、楽しいと言えば楽しいですが時間は容赦なく進むので、タイミングによってはイライラすることもありました。(依頼の納期が近いとか) 護衛として雇う冒険者たちも個性豊かなキャラが多く、友好度が上がれば雇用費が安くなったりイベントが発生したりするので、一度のプレイですべてのイベントを網羅するのはほぼ不可能です。 マリーの成果によってエンディングが変化するので、2回、3回と繰り返しやっても楽しく遊べるかと思います。 最高のアイテムを作ることに情熱を傾けてもよし、一応存在するボスモンスターを倒して最強の冒険者を目指してもよし、泣いても笑ってもきっかり5年でエンディングを迎えます。 プラス版をやるからには、ぜひ一度はシアのレベルを最高まで上げることに挑戦してみてほしいです。(なかなかたいへん) |


