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Sound Concierge #401 Do Not Disturb

その他 Fantastic Plastic Machine
定価:¥ 2,100
マーケットプレイス価格:¥ 900 (税込)

レーベル:カッティング・エッジ
カテゴリ:CD
JAN:4945817142924
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で15152位
おすすめ度:

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  1. Daddy’s Delight(FPM Talker Vocal Mix)(Kenji Jammer)
  2. Something(Chet Baker)
  3. Climb(Nikakoi)
  4. Eple(Ro[:]yksopp)
  5. Literature Is Fluff(High Liamas)
  6. A Love Song(Ego-Wrappin’)
  7. La Sombra(Dionisio de Jesu[']s Valde[']s)
  8. Moments In Love(Beaten)(Art Of Noise)
  9. Natural Born Dub(Riverside Christmas Remix)(Hiroshi Fujiwara)
  10. Love To Share(Carlton And The Shoes)
  11. Komm Und Spiel Mit Mir(Manfred Krug)
  12. Pranto De Poeta(Cartola)
  13. Sentimental Walk(Vladimir Cosma)
  14. Strange Fruit(Robert Wyatt)
  15. Brazilian Suite(Michel Petrucciani)
  16. Baby Os(Mutantes)
  17. If You Don’t Want My Love(Bobby Womack)
  18. girl In Black-Tango(Para Mi Negra)(Gato Barbieri) ※〈CDエクストラ〉内容:壁紙
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レビュー
Do Not Disturb? Date:2005-12-20
おすすめ度
夜眠れないために作られたCDなのでしょうか?
選曲は非常にダウンテンポであり、いわゆるマッタリ系でしょうか。
途中でエレクトロが入ったりと、遊び心はわきまえる氏の作品。脱帽。
なかなかいいです。 Date:2004-12-02
おすすめ度
難しいことは私にはわかりません。でも何だかいい感じで聞き流せます。家で過ごす普通の夜が、ちょっと上質になる感じ。
あんまりなかったまったりノンストップCDミックス! Date:2004-01-17
おすすめ度
Fantastic Plastic Machineの田中知之による4年振りのノンストップDJミックスCD。
1999年リリースの「Style #9 Dancing at the isco at the end of the world 」以来ファンの間で次回作として長く待たれた作品で、今作は「ラウンジ編」と「ハウス編」がリリースされた内のラウンジ編である。

雑誌「ミーツ」の彼の記事によると、選曲のコンセプトは最近巷にあるようなラウンジ系のコンピレーションアルバムは女性をターゲットとした選曲が多いが、この作品では男が一人で聴いててほろりと泪するような、男のためのラウンジコンピであり、それを演出するのは自身が死ぬ程悩んで選曲の基準をストイックに高く設定した末に抽出された楽曲達である、と言う。

ロイクソップなどのエレクトロニカ、エゴラッピンやフジワラヒロシなどの国内アーティストもの、Chet Bakerなどのジャズもの、Michel truccianiなどのボッサ、また4年前くらいに「Studio Voice」の別冊付録内の企画である「泣きの曲」で田中さんが推薦していたOs Mutantesの「Baby」などが収録されており、彼らしい幅広い選曲は健在です。

男向けのまったりラウンジコンピ! Date:2004-01-14
おすすめ度
Fantastic Plastic Machineの田中知之による4年振りのノンストップDJミックスCD。
1999年リリースの「Style #9 Dancing at the Disco at the end of the world 」以来ファンの間で次回作として長く待たれた作品で、今作は「ラウンジ編」と「ハウス編」がリリースされた内のラウンジ編である。

雑誌「ミーツ」の彼の記事によると、選曲のコンセプトは最近巷にあるようなラウンジ系のコンピレーションアルバムは女性をターゲットとした選曲が多いが、この作品では男が一人で聴いててほろりと泪するような、男のためのラウンジコンピであり、それを演出するのは自身が死ぬ程悩んで選曲の基準をストイックに高く設定した末に抽出された楽曲達である、と言う。

ロイクソップなどのエレクトロニカ、エゴラッピンやフジワラヒロシなどの国内アーティストもの、Chet Bakerなどのジャズもの、Michel Petruccianiなどのボッサ、また4年前くらいに「Studio Voice」の別冊付録内の企画である「泣きの曲」で田中さんが推薦していたOs Mutantesの「Baby」などが収録されており、彼らしい幅広い選曲は健在です。

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