弾き語り十二月 in 武道館~青春ブルース完結編~ [DVD]

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販売元:ビクターエンタテインメント
カテゴリ:DVD
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  1. アゲハ
  2. 月影
  3. アメリカ
  4. 古いラジカセ
  5. 大丈夫
  6. 真夜中のプール
  7. ニューヨーク
  8. 男と女
  9. どうしようもない哀しみに
  10. ぼくらのルール
  11. 君が百回嘘ついても
  12. 無意識と意識の間で
  13. 好きな人の手
  14. 約束の十二月
  15. すっぱいぶどう
  16. 彼女は言った
  17. 歩いて帰ろう
  18. 何処へ行こう
  19. 僕の踵はなかなか減らない
  20. 歌うたいのバラッド
  21. 誰かの冬の歌 (Encore)
  22. 君の顔が好きだ (Encore)
  23. 海に出かけた (Encore)
  24. Document Movie
エディターレビュー
   アルバム「青春ブルース」からスタートした“青春3部作”の完結編として企画された、弾き語り・武道館ライブ。2004年11月26日に行われたこのライブの映像を見ていると、斉藤和義というアーティストの特異性がビシビシと伝わってくる。崇高な精神性と下世話なくだらなさが交錯する歌詞、70年代のニューヨーク・パンクと日本のフォークが混ざったようなメロディ、ハードエッジにして叙情的なギター・ストローク、そして、声を発した瞬間にまわりの空気がピーンと張り詰める、やたら緊張感のあるボーカル。フニャフニャしたMC(失礼)も含め、彼がまったく独自の世界観を築き上げてきたことが、本作を見ているとハッキリ伝わってくる。また、ドラムを叩きながら歌うなど(本人、「これがやりたかったんだ!」とステージ上で叫んでます)、オーディエンスを飽きさせない演出もあちこちに用意されているのも、このライブの魅力。アンコールで見せた着物姿(ドクロマーク付き)、かっこいいっす!(森 朋之)
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