Tomorrow’s way
その他 YUI
, 演奏 YUI
, その他 hideyuki DAICHI suzuki
, その他 Ittetsu Gen
定価:¥ 1,223
レーベル:ソニーレコード
カテゴリ:CD
JAN:4988009026640
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で20045位
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マーケットプレイス価格:¥ 1,098 (税込)
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トラックリスト
- Tomorrow’s way
- Last Train
- feel my soul(YUI Acoustic Version)
- Tomorrow’s way(Instrumental)
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レビュー
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YUIの傑作。 Date:2010-01-23 おすすめ度 ![]() 私はデビュー当時からのファンで現在までのYUIの曲は全部聴いています。 これはTOKYOと並ぶ傑作です。 デビューからTOKYOまで、YUIがいかに才能溢れる歌手だったか、この曲を聴く度に思い出します。 等身大の、ティーンにしか作れない、切ない曲。 二十歳を過ぎてからもティーン向け歌詞を書いていますが、商業路線で無理矢理子供っぽくしたような窮屈さを感じます。 この曲は本当にその年齢のYUIが感じたことを素直に表現している気がします。 無限な、宇宙的な広がりを感じる。 若い才能が溢れて降って来るような感じです。 最近のYUIにはない印象ですね。 |
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Last Train Date:2009-10-30 おすすめ度 ![]() カップリングが最高。カップリングの為に買っても損はない。YUIさん、当時10代でこんな素晴らしい曲が作れるのだから、今後凄いことになっちゃうかも。 |
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★もっと知られてもいいと思う★ Date:2009-10-18 おすすめ度 ![]() この曲を初めて聴いたとき、涙が止まりませんでした。 サビのときなんかもう大変でした((笑 鳥肌立ちっぱなしで、なんでこんなに感動する曲をYUIさんは 作ることができるのかとつい考えてしまいます。(やはり天才だからでしょうけど) 「今を壊してしまいたい 今にすがり付いていたい」という この詞は、本当に辛くなったとき共感できる詞です。また、 「誰かの言葉につまずきたくない 惑わされたくない」 というこの詞も、きっと誰もが感じたことがあるフレーズのはずです。 この曲は一つ一つの詞に大切な意味がこめられています。 ですが、この曲はYUIのファンだからこそよく知られている曲である と思います。周りにこの曲を知っている人があまりいないのです。 こんなに素晴らしい曲なのに、あまり世間に知られていないということが 私的にとてももったいない気がしてしょうがないのです。 でもあまり知られていないということがいいという方もいると思いますが。 私はこの歌、数多いYUIの曲のなかでも一番心に響いたので★5つです!! |
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感動的。 Date:2008-02-20 おすすめ度 ![]() 何度聴いてもこのTomorrow's wayは色あせることなく、 決して押し付けがましくなくいつも心に響いてきます。 YUIの他の曲も好きですが、 この曲は格別に一言一言に自分の状況と重なるものがあって染みます…。 最近のYUIの曲にはこういう雰囲気のものがない気がするので残念です。 カップリングも良いです。 どこか遠くへ行きたくなりますよ。 feel my soulのアコースティックバージョンも新鮮な気持ちで聴けます。 |
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『天使の琴声』 Date:2008-01-20 おすすめ度 ![]() 『なんつうクオリティだろう・・・。』それが最初に聴いた感想です。 正直上の言葉が安っぽく感じるほど・・・ 2ndシングルというまだメジャーデビューして間もない頃にも関わらず完全に 自分の世界観を紡ぎだし曲で表してるといった感じです。 AメロからBメロにかけて少しずつ高揚していきサビへと・・・サビではサウンド, 詞,YUIさんの素晴らしい歌声が相まって初めて聴いた時は鳥肌が立ちました。 この曲は数あるYUIさんの曲の中でも特に『天使の琴声』と評されるYUIさんの 歌声が堪能できる1曲となっているのではないでしょうか? 『名曲』と呼ばれるのに相応しい要素が曲の至る所に散りばめられており全くと 言っても良い程非の打ち所がありません。 c/wもA面に負けず劣らずのクオリティーです。この曲が聴けるのはこの1枚のみ なのでc/w目当てだけでも手にする価値は大いにありますよ。 ただ少し残念なのはYUIさんの今の認知度でこの曲を世に送り出していたらと考えると 『もっと当時よりは売れていた・・・いや大ヒットしていたのでは?』 とも感じさせられます。 こういう名曲があまり認知されることなくファンと一部の人の耳にしか触れないまま・・・ というのも少し寂しい気がしないでもないですが・・・ そういう商業的な面などを抜きにしてもこういうハイクオリィティーの曲を随時持ってくる ところにYUIさんの懐の深さを感じます。 |
