離婚弁護士II~ハンサムウーマン~ DVDBOX

原著 林宏司 , 脚本 林宏司
価格:¥ 19,800 (税込)
販売元:フジテレビジョン
カテゴリ:DVD
JAN:4988632123808
Amazon.co.jp 売上ランキング:DVDで80293位

[ Amazonの詳細ページへ ]
この商品は購入可能です
Amazon.co.jpのカートに入れる
発送可能時期:在庫あり。
エディターレビュー
   天海祐希扮するエリート弁護士が颯爽と事件を解決していく様が痛快極まりない人気シリーズの第2弾。かつては国内最大手の法律事務所で渉外弁護士として将来を嘱望されるも、独立後は離婚問題から企業法務に至るまで幅広く手がける間宮貴子(天海祐希)は、雑誌で現代のハンサムウーマン100人に選ばれるほどに注目されて、事務所も大盛況。舞い込んでくる依頼は婚約不履行、偽装結婚、夫婦財産契約、さらにはペットの親権問題に占い師を訴えたりと、バラエティに事欠かない。
   「恋の六法全書」というタイトルでコラムを書くことになった貴子が、雑誌HANDSoME WoMANの編集長・三神(宇梶剛士)との恋の病いに陥るに、反射的に胸がときめき、頭の中に音楽が流れたりするあたりは、パート1以上に『アリー・myラブ』シリーズと重なる部分。大介(玉山鉄二)、柳田(佐々木蔵之介)、紀三郎(津川雅彦)の不動のレギュラー陣に、貴子が司法試験の予備校で一緒だったパラリーガルのつや子(戸田恵子)、大事なクライアントの娘である新しい受付嬢の亜紀(片瀬那奈)、さらには貴子にライバル心を燃やす弁護士の佐伯(瀬戸朝香)も加わって、事務所のにぎやかしさは前作以上にパワーアップしている。お騒がせキャラ+よき相談相手という意味では、つや子はエレインとレネの合成キャラ、佐伯はネルあたりとかぶるか。演出のハイパーテンションぶりは後退するも、それだけに見やすくなっているとも言える。(麻生結一)
Amazonレビュー


ライフログ - この商品を登録しているブログ
amazon検索