モンスターハンター2(ドス)(通常版)
定価:¥ 7,329
販売元:カプコン
プラットフォーム: PlayStation2
カテゴリ:Video Game
JAN:4976219654586
Amazon.co.jp 売上ランキング:ゲームで3276位
おすすめ度:
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マーケットプレイス価格:¥ 9,980 (税込)
販売元:カプコン
プラットフォーム: PlayStation2
カテゴリ:Video Game
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レビュー
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狩るか、狩られるか Date:2009-12-24 おすすめ度 ![]() 狩るのではなくて、ずっと狩られる側だった人間の遠吠えや泣き言が多いのは残念です。 中盤以降出てくるボスモンスターは、皆、強いです。 理不尽なまでに強く、正に『狩る』必要性がある輩ばかりです。 あんなのを野放しにはしておけません。 そんな強さなので、幾度も“狩られる”側にまわる事になるんですが、そうする中で、モンスターの生態を学び、勝利に結びつける、そんなゲームです。 アクションが得意じゃないと、倒されまくります。 素材集めも大変。 しかし、それを乗り越えてボスを倒し、その素材で上位の装備を作り出せた時の感動は、何とも言えません。 あと、食料などもモンスターから肉を剥ぎ取ったり、森で採集したりと、自然の中で生かされている事を実感させられる、コンセプト的にも良質なソフトだと思います。 カメラワークは、良いとは言えませんし、場合によってはハメられてボコボコにされます。 ですが、それを差し引いても、アクションゲームとしてはPS2でも最高クラスの面白さです。 |
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これは無かったことに・・・ Date:2009-12-10 おすすめ度 ![]() 自分の中では無かったことにしたい作品です。 今考えると、プレイする時間すら無駄だったとも思います。 この作品から登場するモンスターは、ことごとく要りません。 カニさん、お猿さん、古龍の皆様、出演するゲームを間違ったとしか 思えません。 彼らはこれ以降の作品にしつこく登場するのですが、戦う時には とにかく「メンドクサイ・・」と思ってしまいます。 倒したところで疲労感しか生まれません。 お勧めはしません。これをすっ飛ばして3、あるいはポータブル2ndを プレイしても構わないと思います。 |
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テストプレイはしたの? Date:2009-10-23 おすすめ度 ![]() 1番悪いのはやはりカメラワークです。久しぶりにプレイしましたがPSPと比べ4回で一回転してしまうしかもカメラワークが45度?と決まっているゲームです。 なれれば少しマシにはになるとかとは言えませんねコレ。 ってか、テストプレイしたのか?とツッコミたくなります。 しかも、毎回やたら面倒臭い素材を集めなければストーリーが進まないためにこのドスは糞ゲーに見えて来ます。 操作も今とは違う部分があるし操作自体が大分やりにくいです。 ただ、ストレスは異常にたまりますが何度も戦って倒せた的は今までにない位最高の喜びを味わえます。 (PSPの5倍は喜べる。) グラフィックも以上に綺麗なのですがその分大まかな所まで悪すぎな所がある為残念としかいえません。 |
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狩りの真の楽しさはオンラインで Date:2009-10-10 おすすめ度 ![]() このゲームに熱中していたのはもう3年ほど前になります。その当時の記憶を頼りに書いたレビューです。 モンスターハンターというゲームは、プレイヤーが一人の狩人となり、モンスターたちとの戦いの日々の中を 生き抜くという実にシンプルなゲームです。プレイヤーはさまざまな狩場を巡って植物や昆虫を採集し、 あるいは倒したモンスターの素材を剥ぎ取って、それらを元に武器や防具を作成し、より強さを得ていく。 基本はその繰り返しです。 強さや外見の良さを求めて、ひたすら装備を作成していくと、モンスターとの戦いが果てなく繰り返されます。 なので、いずれ飽きも来るのですが、相手にするモンスターごとに、また装備する武器ごとに戦闘のコツや 求められる技術が異なるため、ゲームプレイ(狩り)の向上を意識するようになると、戦う行為そのものに 愉しみを見出せるようになります。 そして、このゲームの最大の楽しみは、おそらくオンラインで得られます。他の多くのプレイヤーたちと 狩りの時間を共有することで、コミュニケーションしながらの戦い――「会話」という意味だけでなく、 互いの連携を意識しつつ動くという意味で――を楽しめるのです。他人と息が合ったときに味わえる 爽快感は、時間と場所を共有するオンラインゲームだからこそ味わえるものでしょう。 他人の戦術や戦法を共に戦う中で知り、それを自分も実践することで、より多くのプレイヤーが効率の 優れた戦い方やテクニックを共有していく。そうやって、ゲームを通じて自分のみならず多くの人の 狩りの技術が底上げされて、また磨かれていく過程を、実感し体感できたのは僕にとって得難い体験でした。 野良でプレイした発売からの約1年半、僕は一人のハンターとして、あの世界で生きることができた。 本当に楽しい日々でした。あの頃、ドンドルマは確かに生命感の躍動に満ちていました。 まだ3(トライ)は未体験ですが、あの狩りの世界に入って行った多くのプレイヤーが 楽しき日々を得られんことを祈りつつ、このレビューを終わりたいと思います。 |
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回避不能即死連携 Date:2009-08-05 おすすめ度 ![]() 自分は1をクリアしたあとにこの2(ドス)を始めたんですが(オフライン)最初のクエストは「特産キノコ5個納品」と素材を取ってくるというものでした。そしてそのクエストを最後にそれ以降は全てモンスター討伐クエストです。 最初はよかったんですが、徐々に飽きてきました。しかも中盤あたりからボスもタフな奴ばかりで、一回一回が長期戦です。そしてバグによりプレイヤーのみ完全硬直してしまってそこから一気に死に追いやられたりします。 バグがないにしても、そのゲームバランスはおかしく、ボスの咆哮によりプレイヤーが耳を塞いで硬直してしまう技があるんですが、(目に見えない広範囲)それをくらうとほぼ即死連携されて終わります。耳栓スキルというのがあるんですが、そのボスの咆哮には普通の耳栓じゃ全く効果がなく、どうやら高級耳栓じゃないと防げないらしく、今の段階ではそれを作れないという矛盾があります。多分オンラインじゃないとできないのでは?だからそのボスと戦う時は即死連携をしてこないまでやり直すしかありません。運ゲーです。とにかく毎回無駄に長いクエストばかりなので60時間くらいして飽きました。 1の方がゆとりがあっていい作品です。 この2をする時はぜひオンラインで |





