ケルティック・ウーマン
定価:¥ 2,500
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4988006839496
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で1416位
おすすめ度:
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マーケットプレイス価格:¥ 1,650 (税込)
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トラックリスト
- ラスト・ローズ・オブ・サマー(イントロ)~ウォーキング・イン・ジ・エアー
- メイ・イット・ビー
- イニシュフリーの島
- ダニー・ボーイ
- ワン・ワールド
- アヴェ・マリア
- センド・ミー・ア・ソング
- シューリ・ルゥ(ウォーク・マイ・ラヴ)
- オリノコ・フロウ
- サムデイ
- シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア
- ネッラ・ファンタジア
- バタフライ
- ハリーズ・ゲームのテーマ
- ソフト・グッバイ
- ユー・レイズ・ミー・アップ
- アショカン・フェアウェル~コントラディクション
- シ・ド・マモーイ(お金持ちの未亡人)
- 主よ、人の望みの喜びよ
- アイ・ドレムト・アイ・ドゥウェルト・イン・マーブル・ホールズ
トラックバックリスト
クリスマス・セレブレーション ケルティック・ウーマン / 東芝EMI ISBN : B000HOJBU4 ケルティック・ウーマン ケルティック・ウーマン / 東芝EMI もう日付がかわりましたが、今晩、ケルティック・ウーマンの東京公演に行ってきました。 TOKYO FMの先行販売で国際フォーラム Aホール 舞台から10列目というよい席を早々に入手し、この日を待っていました。 ケルティック・ウーマンは4名のアイルランド人のヴォーカリストと1名のフィドル奏者 マレードとの5人のグループです。 トリノ五輪、フィギュア女子シングル金メダリスト、荒川静香...
ケルティック・ウーマン | 商品情報(商品) エキサイトにランクインしてる〜いきなりですがホントいい、ケルティック・ウーマン。 荒川静香さんが好きでこの曲を知り、今年の冬WOWOWでライブを放映していてそれを見て涙、なみだ。 ひっろーい会場であの歌声、バイオリンなど次々に美しい音が押し寄せてきて素敵でした。もやもやした気持ちとか洗われるぅ〜。 で、やっぱりいつでも聞きたいと思って即、CD購入。参ったときとかに聞いて自分を奮い立たせいる。 ユー・レイズ・ミー・アップは荒川さんの演技と重なってとっても勇気づけられるなぁ、ものすごい努力とかをバックに感じる、曲を聞くと。で、涙。
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レビュー
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魂で感じる歌 Date:2009-08-04 おすすめ度 ![]() 耳にタコが出来る程聴き飽きた「私達はひとつ」…というフレーズの、真実の響きを知った気がする。 アイルランドという、現在までも続く長い戦争の歴史を持つ国、そんな土地に生きる人々だからこそ切実で力強い、現代に生きる私達が求めてやまない大切な「失った何か」を癒してくれるのだろう。 クロエの美しいハイ・トーン・ボイスを聴いた時には涙が溢れました。「生きてて良かった」と素直に思えます。(笑) |
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良かったです。 Date:2009-05-03 おすすめ度 ![]() 念願の「You Raise Me Up」を聴くことができて嬉しかったです。新品を安く購入することができ、本当に良かったです。ありがとうございました。ただ、歌詞カードが入っていないので残念でした。仕方ない問題ですが。 |
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イライラ解消 Date:2008-07-17 おすすめ度 ![]() 車の運転時にかけているとイライラがスーっと消え 不思議と安全運転になります。便利です。 歌詞が素敵な曲がもっとあるといいな。 すぐに聞き飽きる曲もあるので☆4です。 |
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とても良い音楽です Date:2008-02-29 おすすめ度 ![]() フィギュアスケートやあるCMに使われていた 「ユー・レイズ・ミー・アップ」がとても心地よい気のする音楽で 是非聞いてみたくなって購入しました。 聞いてみての感想はやはりとても良くできている曲だなあと思いました。 美しい歌声に穏やかさと壮大さを感じ、とても感動したものです。 他の曲も良い曲がたくさんそろっています。 他にも、1番、2番、7番、12番、14番、15番、19番、20番もとても気に入っています。 かなりオススメの音楽CDです。 |
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アイルランド音楽に興味のある人には薦めない Date:2008-02-28 おすすめ度 ![]() いかにも万人ウケを狙った選曲に、オーケストラを導入したやたらにドラマチックなアレンジ。これはアイルランド音楽ではない。これを聴いてアイルランド音楽を聴いた気になるのは、スマップの曲を女子十二楽坊が演奏するのを聴いて中国音楽を聴いた気になるのと同じだ。日本人が世界に出て行くときについつい「サムライ」のイメージで売り込もうとするのと同じく、「神秘の島」、「妖精の国」、「ケルトの哀愁」などのイメージを誇大化して売り込もうとしているとしか思えない。その点ではエンヤもそうで、このCDにそのエンヤの「オリノコ・フロウ」が入っているのも納得だ。アイルランド音楽を既に好んで聴いている人にはおそらく不満だらけのいらないアルバムだろうし、新たにケルト音楽に興味を持って聴いてみたいと思っている人にはザ・チーフタンズやアルタンなどのアルバムを薦めたい。それらの方がよほど美しく、かっこよくて、ゴテゴテに飾り立てていない本物のアイルランド音楽のすばらしさを味わえる。それにしても、これの少し前に_Celtic Woman_というタイトルでケルト系女性ミュージシャン(それもアルタンやモレート・ニ・ゴーナルなどかなりの大物を含む)の歌や演奏を集めたアンソロジーが出ていた(「ミュージック」のくくりで“Celtic Woman”と入力して検索すると見つかるはずの、“Celtic Woman vol. 1”などというタイトルの物がそれだ)が、それと同じ名前をつけることに問題はなかったのだろうか?ちなみに、「ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」というタイトルで売られている2003年発売の日本盤CDは、アルタンなどの曲も入っているのを見てもわかるように、この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤ではなく、オムニバス・アルバムである。勘違いしてはいけない。(追記:2008年10月15日発売予定の「ザ・グレイテスト・ジャーニー―ザ・ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」は正真正銘この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤である。) |



