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ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード

定価:¥ 6,980
マーケットプレイス価格:¥ 2,800 (税込)

販売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
プラットフォーム: PlayStation2
カテゴリ:Video Game
メーカー型番:658062
JAN:4948872151184
Amazon.co.jp 売上ランキング:ゲームで4073位
おすすめ度:

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レビュー
神がかってた Date:2010-01-24
おすすめ度
俺的によかったところ

1,キャラクターが好み 2,ダンジョンでの謎解き&ARMでのアクション 3.フィールド移動&サーチ 

4,BGM 5,HEXがボス戦でかわるとこ 6,歴代キャラクター 7.やりこみ度 

こんなところです。シナリオで臭いセリフをいったりするけど、なぜか恥ずかしくなく

逆にかっこいいと感じるところが多かったです。一騎打ちなども良かった。

残念なところがあるとすれば、ミーディアムでキャラの個性がなくなったのと、戦闘に参加するのが3人になったところかな。

でも、そんなの関係ないぐらいかなり面白かったのでOK!!!

ロード時間とかはあんまり気になりませんでした。

キャラクターが好みで戦闘の方も好きならすぐに買った方がいいと思われます。

シナリオがちょっとだめなところを十二分に補ってくれますので。
映画みたいなゲーム Date:2010-01-22
おすすめ度

フィールドは独特な視点 そして何より広大です そんな広大なフィールドに 大量の宝箱 そして謎解きの難解なパズルボックスが存在します

これらを発見するのも サーチシステムを使用しなくては発見すら出来ません

隠しボスも 沢山います

やりこみ要素は申し分ないです

戦闘システムも独特で アイテムやアクセサリー キャラいじり 戦闘方法 など 頭使えば 強敵にも勝つことが出来るようになっています

ストーリーについてですが 単純で分かりやすいです

仲間キャラだけでなく 敵キャラにも 物語があり 一人一人が魅力的です

一人一人が 泣かせてくれます

単純なストーリーの中にも 沢山のメッセージがあるってわけです

僕の感想としては

映画化しても流行りそうなストーリーだと思いますよ

上記に述べた通りフィールドも広大なので まさに冒険してる感じになります


やって損はありません

注意点としては極めるには 結構時間がかかるので 手軽にやるゲームではないでしょう
かっこいいセリフ Date:2009-10-29
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ワイルドアームズの特徴のひとつに、かっこいいセリフ回しがあります。主要キャラだけでなく街にいるなんでもないおじさんもニヤリとさせてくれることを言います。それが好きで買い続けてるんですが、今回はあんまりそういったセリフがなかったように思います。
システムやキャラは好きですね。主人公モテモテですし、敵も前作のように空気じゃないのでよかったかと。
ストーリーは終盤の展開が早過ぎなような、よく分からないうちにエンディング迎えてしまいました。
総合的にはアウトフィールドが復活し、やり込みも増えたので前作で見切りをつけた方も是非プレイしてほしいですね。今なら1000円くらいで買えますし。
趣味が合うかどうかだと思う Date:2009-10-16
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Wild Armsは3を一度遊びました。
町やダンジョンを「サーチ」して「発見」するシステムが特徴的でした。

台詞に癖がありすぎると感じました。
ストーリーっていうか、主人公の主義主張に自分自身が合わない。
なので、途中で辞めてしまいました。RPGを途中で放り投げたのは初めてでした。

ですが、このフィフスヴァンガードは批評サイトをめぐったところ、そこそこ評価が高かったのと、ジャケットの主人公キャラがこちらに手を向けているイラストを見て「良いかもしれない」と思い買ってみました。
遊んでみての感想は、率直に「このシリーズ合わないかもしれない」って感じです。
フィールドはとてもきれいでした。崖から望む海とか見飽きませんでした。

ストーリーは一本道で特に自由度は高くないです。
広大なマップを駆けまわれるのはいいですが、広すぎるので途中から移動アイテムが必須になります。
戦闘はシミュレーションゲームのようなヘックス式で、キャラが動き回る割にテンポもいいと思いました。キャラクターの組み合わせで色々な必殺技を繰り出して戦うシステムは面白いと思いました。最終的にFFでいうところの召喚獣を呼び出すことが出来るのですが、演出時間がめちゃくちゃ長いです。1、2回見たら飽きました。
テンポがいいと先ほど書きましたが、カットインがしばしば出てくるので、テンポがそぎ落とされます。後半になるとモンスターのHPが高くなるので、カットインがちょいちょい入ってきて何分も戦闘することになります。もともとエンカウント率は低いので、バランスの問題かもしれませんが、エンカウントはもう少しあげても、戦闘のテンポを上げれば問題なかったのではないでしょうか。
町やダンジョンはサーチして発見するシステムではないです。その方がいいです。
やりこみ要素というか、寄り道としてパズルをしたり、ストーリーと関係のないダンジョンでアイテムを手に入れることができます。
個人的にやりこみはあまり進めないタイプですが、上記のパズルやダンジョンを通り過ぎても特に攻略上問題ない感じです。

今回も3と同様に癖のあるセリフ回しがあったり、キャラクターの思考についていけないところがありました。無理に難しい言葉を使わなくてもいいのにな、と思うところが多かった印象です。

自由度のない一本道のストーリーや、アニメやライトノベルとかが好きな人、
ダンジョン内に謎のパズルがあっても、ゲームだからということで納得できる人。
RPGとはいえ、キャラがペラペラしゃべらないと嫌な人向けだと思います。




たるい! Date:2009-09-10
おすすめ度
あらためて評判ってあてにならないなと思いました。ストーリーもワンパターンで夢がまるでない!ダンジョンの謎ときもなんか無駄なかんじがします。なんで評判がいいのか僕はよくわかりませんね。ストーリー重視の人は間違いなくがっくりします。
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