ハヴ・ア・ナイス・デイ~JAPAN TOUR EDITION(DVD付)
定価:¥ 3,000
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
カテゴリ:CD
JAN:4988005420671
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で58616位
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マーケットプレイス価格:¥ 1,980 (税込)
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トラックリスト
Disc : 1
- ハヴ・ア・ナイス・デイ
- アイ・ウォント・ビー・ラヴド
- ウェルカム・トゥ・ウェアエヴァー・ユー・アー
- フー・セズ・ユー・キャント・ゴー・ホーム
- ラスト・マン・スタンディング
- ベルズ・オブ・フリーダム
- ワイルドフラワー
- ラスト・シガレット
- アイ・アム
- コンプリケイテッド
- ノヴォケイン
- ストーリー・オブ・マイ・ライフ
- ラスト・マン・スタンディング(ライヴ)
- 禁じられた愛(ライヴ)
- コンプリケイテッド(ライヴ)
- ハヴ・ア・ナイス・デイ(ライヴ)
- フー・セズ・ユー・キャント・ゴー・ホーム(ライヴ)
- レイズ・ユア・ハンズ(ライヴ)
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レビュー
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貫禄 Date:2009-11-13 おすすめ度 ![]() タイトルトラックは確かに強力です。オンリーワンな存在から、気になるアーティストの一つに成り下がっていた彼らに、再び惹き付けられた曲ですからね。この作品は彼らのメロディメーカーとしての才能をこれでもかと見せつけるような作品ですね。職業作曲家顔負けのツボを得た曲作り。プロデューサーの影響って、実験的な作品でだけ目立つ傾向にありますが、これはかなり強いと思います。とにかくスタイリッシュにまとめあげられてます。ただ、聞きやすいからと言ってお気に入りになるかは別問題です。これはこれでありですが。 |
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何が違うかと言うと Date:2009-04-26 おすすめ度 ![]() 『HAVE A NICE DAY』を買おうかな?とAmazonで検索すると幾つか種類があって、何が違うの?と思った方いらっしゃいますか?私はそうでした。通常盤(CDのみ)スペシャル・エディション盤(DVD付)ジャパン・ツアー・エディション盤(DVD付)が有るんですね(^^;) このジャパン・ツアー・エディション盤CDは、通常盤と収録曲は同じ+ボーナストラックとしてライブから6曲収録。但し、通常盤とスペシャルエディションに収録されてる、日本盤ボーナストラック「ダーティー・リトル・シークレット」「アンブレイカブル」「ジーズ・オープン・アームズ」は収録されてません。DVDの内容は、ビデオクリップ3曲とツアーの舞台裏が収められて(字幕付)これはお薦めです。 因みにスペシャルエディションのDVDの内容は、04年のアトランティックシティでのライブ映像で、ボックスセット、100,000,000 BON JOVI FANS CAN'T BE WRONGから4曲披露されてます。さて、どれを選びますか(^^)? |
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やっぱり買っちゃう。 Date:2007-09-29 おすすめ度 ![]() 国内初回盤を持っていながらも、DVD見たさについ買ってしまいました。 アルバムも新規ボーナストラックが入っているのでお得と言えばお得ですが、 個人的には最初のボーナストラック3曲を含めた全15曲で一つのアルバムだと 思える位に流れも完璧、捨て曲なしのアルバムなので、出来ればライブ音源は 別のディスクに入れて同梱してほしかったなぁ、と思います。 |
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Say "Have A Nice Day!!!!" Date:2007-08-03 おすすめ度 ![]() ヤバイです。Have A Nice Dayは初期のBon Joviを彷彿させる名曲。I wanna be lovedとWelcome wherever you are、Bells of freedomはBon Joviお得意のバラード!Who says you cant go homeは新作「Lost Highway」へのきっかけになっただろう作品で、Last man standin'はライブでも最初に持ってきて、みんながノリノリになっていた曲。I amは歌詞が良い!Complicatedは激しくて、リズムも良い!Story of my lifeはポップロックの典型ですが、やっぱり良いんだな・・・ その他にも全てが良い曲で、構成もさすが!ドライブの時に聞いても最適です♪ |
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うーん Date:2007-06-17 おすすめ度 ![]() タイトルチューンはたしかにBON JOVI健在を示すのに十分なものであると 思うけど、全体が正直何か物足りないというか・・。 なんか、全部同じに聴こえてしまった。毒がないというか、棘がないというか・・。 ものすごく丸くなっている気がします。それはBON JOVIというバンドが到達した 新しい境地なのかもしれないけど、個人的には昔の音の方が好きです。 ロックに刺激を求める人には、少し退屈かもしれないですね。 でも純粋に音楽として聴けば、いい作品だとは思います。 |


