Excite商品情報Excite

グレイト・ロック・クラシックス

定価:¥ 2,548
マーケットプレイス価格:¥ 1,840 (税込)

レーベル:BMG JAPAN
カテゴリ:CD
JAN:4988017643112
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で11255位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
この商品は購入可能です
Amazon.co.jpのカートに入れる
発送可能時期:在庫あり。
トラックリスト
  1. 雨を見たかい
  2. 愛に狂って
  3. スタンド・バイ・ユー
  4. スティル・ザ・セイム
  5. イッツ・ア・ハートエイク
  6. デイ・アフター・デイ
  7. ミッシング・ユー
  8. 父と子
  9. 我が愛の至上
  10. イフ・ノット・フォー・ユー
  11. ラヴ・ハーツ
  12. 涙の想い出
  13. クレイジー・ラヴ
  14. レイ・ダウン・サリー(日本盤ボーナス・トラック)
トラックバックリスト
 Rod Stewart - Still The Same...great Rock Classi... [ Sukhumvit Walker ] at 2009-04-06 21:52:59
スタンダードのカヴァーを立て続けに4枚ヒットさせたロッドは、2006年今度はロッククラシック集本作を発表する。ロッククラシックというよりポップクラシックって感じのサウンドだ。 Have You Ever Seen The Rain、Day After Day、Father & Son、The Best Of My Love、If Not For You、そしてEverything I Ownも良い。 全曲ノスタルジックな想いが込み上げて来る・・・思わず原曲をチェックしにやっとする。 ロックはしてないがおじさんにとっては良質なBGMだ。 ★Have You Ever See...
このページのトラックバックURL
 エキサイトブログユーザーならブックマークレット機能を利用してこのページにトラックバックできます。
レビュー
内容は文句なし! Date:2007-04-15
おすすめ度
グレイト・アメリカン・ソングブック・シリーズもそれなりに楽しみましたが、ロッドがロックに戻ってきてくれたのはやはり喜ばしい限りです。
内容も文句のつけようがありません。
ところで、この作品について、「1998年の『ザ・ニュー・ボーイズ』以来、8年振りのロック・アルバム」と書く人が多いですが、2001年の『ヒューマン』はなぜカウントされないのでしょうか?
デイアフターデイがシブイ。 Date:2007-02-13
おすすめ度
もちろんCCRの「雨を見たかい」もいいんだけれど、バッドフィンガーの「デイアフターデイ」を歌っているところがシブイです。確か僕が10代後半の時に聞いた曲です。当時ビートルズの再来とまで言われたバッドフィンガーでしたが、中心メンバーの自殺によって解散したと記憶してます。それ以上にバッドフィンガーといえば、今は亡きニルソンがカバーして大ヒットした「ウィズアウトユー」(マライアキャリー他多数のアーティストがカバーしている名曲です)を生んだバントですよね。ほんとに久しぶりにロッドの歌声によって青春時代がよみがえりました。他の曲も粒ぞろいですが、個人的にはブレッドの「涙の思い出」が好きです。ロッドがブレッドを取り上げるという意外性が良かったです。
ロッドがロックの名曲を伸び伸びと歌っている Date:2006-12-13
おすすめ度
ロッドが8年ぶりにロックの曲を歌いこんだアルバムを出してくれて嬉しい限りです。CCRの「雨を見たかい」を1曲目に持ってくるのがにくい。我々の世代はこれだけで買いです。その他イーグルス、ディランの曲など、今となっては「クラシックス」となっている曲が多いですが、個人的にはその中でもボブ・シーガーの「スティル・ザ・セイム」、ボニー・タイラーの「イッツ・ア・ハートエイク」は本当に久しぶりに、それもロッドの声で聴くことができて感激です。日本版以外ではラストになる「クレイジー・ラブ」はしっとりした仕上がりで、アルバムのラストを飾るにふさわしい出来です。したがって、日本版のボーナス・トラック(14曲目)はアルバムの構成を考えるとなくてもよかったと思います。おまけ、と考えることにしましょう。
ロック・ヴォーカリスト Date:2006-12-03
おすすめ度
ロッドが、ここ数年のR&B〜ジャズ・スタンダード路線からロックに回帰した一枚になります。
アメリカン・グレイト・ソングブックは数えてみれば4枚も出たんですね。
念願のグラミーも獲ったし、アルバムセールスも好調だったようです。
昨年の雑誌インタビューで本人はこのシリーズは4枚で終わりにする、とは言ってましたが
その後どうする?と思ってみれば、意外に早くロック畑に戻って来た形。
ただ、やっぱり、カバー・アルバム。
おそらく97年ごろに出した「ウー・ラ・ラ〜ザ・ニュー・ボーイズ」以来のカバー主体のロック作品と思いますが、
ロッドも還暦を過ぎ、声量が落ちても、シャウトが少なくても(インナーの写真はなかなか淋しい)、
あのハイトーン・ハスキーは健在で、その雰囲気がこうして新しく届くことが、ファンにとっては何よりのことなんです。

ただ残念なのは、昔のロッドは自前のバンドみたいなのがあって、他の曲のカバーをやる時であっても
何か必ずひとひねりして原曲と違ったことをしてやろう、というのがあったのですが、
セッションマンによる、すべて同じような出来合いのバンド・サウンドになってしまってるなあ、と。
ただ、そういう試聴の感想はあっても、「雨を見たかい(CCR)」「我が愛の至上(イーグルス)」
「イフ・ナット・フォー・ユー(ジョージ・ハリスン)」といった曲がはいってるので、やっぱり買いました。
そして、ぼくらの年代で嬉しいのは「ミッシング・ユー(ジョン・ウェイト)」!
もの凄く期待してたのに・・・ Date:2006-12-03
おすすめ度
俺は30年以上ロッドのファンで、CDもベスト以外は全部揃えています。
一連のアメリカンソングの後に、ロックが発売と聞いて、もの凄く期待して買って聴きました。

感想としては正直ショックです。

俺としては、エルトン・ジョンの曲をカバーした「僕の歌は君の歌 (ユア・ソング) 」など ロッドの円熟味が伝わる本当に良い選曲されたアルバムであろうと勝手に思い込んでいたから・・・
ライフログ - この商品を登録しているブログ
amazon検索
Copyright © 1997-2010 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
免責事項 - ヘルプ - エキサイトをスタートページに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム