TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」キャラクターソングVol.5 朝倉涼子
演奏 朝倉涼子(桑谷夏子)
, その他 畑亜貴
, その他 近藤昭雄
, その他 藤田淳平
, その他 安藤高弘
定価:¥ 1,200
レーベル:ランティス
カテゴリ:CD
JAN:4540774403240
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で26590位
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マーケットプレイス価格:¥ 640 (税込)
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トラックリスト
- 小指でぎゅっ!
- COOL EDITION
- ハレ晴レユカイ~Ver.朝倉涼子~
- 小指でぎゅっ!(off vocal)
- COOL EDITION(off vocal)
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レビュー
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最高のハードロックです。 Date:2008-01-01 おすすめ度 ![]() COOL EDITIONいいですね。かっこいいハードロックなのでカラオケでも歌いました。ハルヒシリーズのキャラソンはクオリティ高いですね。声優桑谷さんの持ち味を発揮しているといえるのはハレ晴れユカイの朝倉バージョンですかね。あの劇中の朝倉風にアレンジされた歌詞を歌いこなす感じは魔性のようなものを表現しております。可愛い声で冷酷で残酷な言葉を発するキャラを演じさせたらトップクラスといわれるゆえんですね。これが一番怖いですよ。毎日聞いています! |
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COOL EDITION Date:2007-12-31 おすすめ度 ![]() DVDにもなっているコンサートの「激奏」では、桑谷夏子さんは、「COOL EDITION」よりも、「小指で、、、」の方を歌いたかったとおっしゃられています。 「COOL EDITION」の方が朝倉さんのキャラクタがでていて、なおかつ、音楽的にもすばらしいと思いました。それに気がつかれていないのか、小指でを歌うものだと思って練習されたということを率直に語られる桑谷夏子さんも素敵だと思いました。 名古屋でぜひ、「激奏」を開いて、「COOL EDITION」と「ハレ晴れ愉快」と、「小指で、、、」の3曲を歌ってください。 ハレ晴れ愉快も、朝倉さんのはいい感じだと思います。 歌詞違いのハレ晴れ愉快(朝倉、キョンの妹、木緑、、、)は、どれも素敵だと思います。 |
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どろっと Date:2007-02-06 おすすめ度 ![]() まずハレ晴レですが いや〜怖い!聞いてすこしゾクリとしました。笑 キャラ性があふれ出てますね!なんというか、これぞ朝倉!という笑 キャラ別個に歌詞が違うというのはここまで個性がでるのかと。 「壊そう」の所で朝倉が笑っていそうな感じがしますね。もう後ろに迫ってきている ような感覚さえします。笑 歌い方にクセがあって面白いですね。「残念」とか「魔法以上のユカイが」の「が」とか。笑 COOL EDITIONは最初や途中にセリフが入るんですが、またまた怖い! 夜に聞くもんじゃないですね。歌としてはなんだかこれ一本で 何かのアニメのOPのような感じさえしますね。上手い。 小指でぎゅっ!は朝倉の優等生さが見えます。なんだかほっとしますね。笑 かわいらしい。それで総評として、星5つ。朝倉、圧巻!笑 |
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感想 Date:2007-01-20 おすすめ度 ![]() 歌自体は上手だと思います。まるで昼ドラのオープニグのような感じでしたが、2曲目の 「COOL EDITION」はあまり好きにはなれませんでした。機械で声を合成せず、そのままで歌えば点はあがると思います。 |
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最大の聴き所は『ハレ晴レユカイ〜Ver.朝倉涼子〜』 Date:2007-01-17 おすすめ度 ![]() 『涼宮ハルヒの憂鬱』キャラクターソングシリーズ第5弾。第4弾までのキャラとはほぼ真逆の立ち位置にある朝倉涼子がテーマであるだけに、これまでとは一風変わったキャラソンになっていることを期待して拝聴しましたが、見事に期待に応えてくれる内容でしたね。 このキャラソンシリーズ、全てのキャラがソロで『ハレ晴レユカイ』を歌っていますが、4弾以降はキャラの特徴に合わせて一部の歌詞が手直しされています。それを是とするか非とするか聴き手によって評価が変わってくる点なのですが、個人的には、キャラソンなのだからそれぞれのパーソナリティに合わせた改変はあってしかるべきだと考えています。この『Ver.朝倉涼子』は、決して大幅に歌詞を変更している訳ではなく、要所要所だけを巧みに変更する事により、元の『ハレ晴レユカイ』のテイストを残したまま全く逆の印象を聴き手に与えるという離れ業を成しています。脳天気で明るい『ハレ晴レ』がよく聴くと全く違っている…特に「手と手をつないだら」から始まるフレーズはその傾向が顕著で、これは「制作者にしてやられた(無論+の意味)」と言う印象を強く持ちました。 勿論『小指でぎゅっ!』『COOL EDITION』の2曲もキャラソンとしての完成度は非常に高いです。前者はイメージとしての、後者は実体としての朝倉涼子をそれぞれ表現している訳ですが、曲調、アレンジ、歌詞、歌いっぷりに至るまで、とにかくこだわりぬいたスタイルが貫かれていますね。 『小指でぎゅっ!』は少々懐かしいアイドルポップ調の穏やかなメロディに、やはり少々古い青春路線全開の歌詞を載せて学園のアイドル・朝倉涼子を表現しています。 一方『COOL EDITION』はロック調の緊張感の高いシャープなメロディとギターソロが印象的。歌詞も長門有希の『SELECT?』に対するアンサーソングのようで、朝倉涼子の本質を如実に描き出していますね。 |


