green chord(初回生産限定盤)
その他 ACIDMAN
, 演奏 ACIDMAN
, その他 大木伸夫
定価:¥ 3,150
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4988006209619
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で91315位
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マーケットプレイス価格:¥ 2,399 (税込)
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
カテゴリ:CD
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トラックリスト
- green chord(introduction)
- Returning
- Ride the wave
- スロウレイン
- REAL DISTANCE
- So Far
- プリズムの夜
- AM2:00(inst.)
- Dawn Chorus(inst.)
- 千年歩行
- 懸命の銘
- calm
- toward
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レビュー
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聞くほどに。。。いぃです! Date:2009-06-10 おすすめ度 ![]() 最初聞いた時は、ちょっとバラードが多い??と思ったけれど、ずっと聞いているとぐんぐん良くなりました。私はどちらかというと、初期の、声を張り上げて歌う大木さんが好きですが、こぉいうアルバムがあってもいぃと思います(*^-^) |
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「動」だけではない Date:2009-04-14 おすすめ度 ![]() ACIDMANというバンドにハードなサウンドだけを求めるのは間違ってる それだけではそこらへんのバンドと変わりない が、ACIDMANは違う 今までは鼓膜が破けるくらい思う存分「動」を全面に押し出してきたが 今回は心地好く思わず(良い意味で)眠くなってしまうような 例えるならゆらゆらと水面に浮かんでいる感じ そう、ACIDMANが水面 そして、否応無く聴き手が浮かばされる この感覚はまるでRADIOHEADじゃないか そんな「静」の部分を剥き出しにしている 個人的に最高傑作は「equal」なんだけど もうそのような境地まで来ているのかと驚いてしまった いや、ACIDMANにはいつも驚かされてばかりだから 「また」驚いてしまった とにかく この作品でACIDMANは唯一無二の孤高の存在なのだと思わされた いや、再認識させられた これで物足りないのなら それはまだ「浮かんでいない」証拠だろう |
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なんというクオリティ! Date:2007-10-15 おすすめ度 ![]() 派手な曲はあまり無いけれど、一曲一曲が非常に聴き応えがあるスルメ盤だと思う。 ミューズのような壮大な曲や、モグワイのような繊細さと激しさを持つ曲、 というか、「〜のような」という形容は失礼かもしれない。 ともかくかっこいい(陳腐だけど)。 それにしても毎度のことながら、最終曲には圧倒される。 |
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アコースティックな感触にはなったが・・・ Date:2007-10-12 おすすめ度 ![]() 相変わらず”燐として静かに熱い”。 爆音が聴きたいだけなら、他のバンドを聴けばいい。 ストレートなハートを持った、あなた。 聴くべきです。 |
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あんまし Date:2007-07-16 おすすめ度 ![]() 1〜3曲目までは非常に良いと思った。最近のACIDMANは変化しつつあると感じていたのだが、こういう変化ならありかな、と。 ただ、それ以降の流れの壊れ具合がひどい。4〜7曲目までは正直聴くに堪えない。8曲目をはさみ、9曲目以降からは十分良いと思えたのだが・・・ 曲単体にも魅力を感じられないものが多かった。 equalの頃までは、静動どちらの曲にも確固とした世界観があったのだが、今作ではそれがあまり伝わっていないように感じた。英詩の多用もこれに影響していると思う。 1〜3曲目と、インストがとても良かったので、とりあえず次回作に期待。 |


