世界樹の迷宮(特典無し)
新品の在庫はありません。
ユーズド:¥ 2,620より »
販売元:アトラス
プラットフォーム: Nintendo DS
カテゴリ:Video Game
メーカー型番:13306241
JAN:4984995900186
Amazon.co.jp 売上ランキング:ゲームで3080位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
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エディターレビュー
アトラス完全新作RPG、DSにて登場!
「モンスターがひそむダンジョンに挑むRPG。一歩ごとにマップを記して迷宮の謎を解け!」
・DSに合わせた「こまめに遊べるRPG」
オーソドックスながら奥が深いバトルに加えて、「100を越す小クエスト」、
「アイテムを売却すると発展する街」、「細かく進める本編シナリオ」などといった、
通勤通学時間にこまめに遊べるゲーム性をもった携帯機DSならではのRPGとなっています。
・手書きマッピングができる!
DSタッチペン機能をフルに活用して、ダンジョンの地図を作成可能!
線を引き、道を塗り、アイコンを貼り付け、メモを取る・・・
本物の地図を作るように、ペンでなぞってマップを作成。
懐かしくも新しい「自分だけの攻略本」を作っていく楽しみが味わえます。
・魅力あるキャラクターと音楽!
9つの職業×4パターンで、36タイプのキャラクターからパーティ編成が可能。
見た目まで自由にカスタマイズ。
イラストレーターはライトノベルなどで若者に大人気の「日向悠二」。
サウンドは名ゲームコンポーザー「古代祐三」が担当。ゲームを盛り立てます。
「モンスターがひそむダンジョンに挑むRPG。一歩ごとにマップを記して迷宮の謎を解け!」
・DSに合わせた「こまめに遊べるRPG」
オーソドックスながら奥が深いバトルに加えて、「100を越す小クエスト」、
「アイテムを売却すると発展する街」、「細かく進める本編シナリオ」などといった、
通勤通学時間にこまめに遊べるゲーム性をもった携帯機DSならではのRPGとなっています。
・手書きマッピングができる!
DSタッチペン機能をフルに活用して、ダンジョンの地図を作成可能!
線を引き、道を塗り、アイコンを貼り付け、メモを取る・・・
本物の地図を作るように、ペンでなぞってマップを作成。
懐かしくも新しい「自分だけの攻略本」を作っていく楽しみが味わえます。
・魅力あるキャラクターと音楽!
9つの職業×4パターンで、36タイプのキャラクターからパーティ編成が可能。
見た目まで自由にカスタマイズ。
イラストレーターはライトノベルなどで若者に大人気の「日向悠二」。
サウンドは名ゲームコンポーザー「古代祐三」が担当。ゲームを盛り立てます。
レビュー
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成長と攻略自体が楽しいRPG本来のエッセンスを凝縮させたゲーム Date:2010-01-24 おすすめ度 ![]() 良かった点 ・自由度の高いキャラ作成とスキル割り振り、それに伴う戦闘に直結した成長。 ・役割がかぶらずある程度幅を持って育成できる職業バランスの良さ。敵によっての使い分けが楽しい。 ・適度に緊張感を保てるF・O・E(マップ上の強敵)やボス戦のやや高めの難易度。 ・古代氏の雰囲気にあったダンジョンに潜る時の音楽。 ・良くも悪くもプレイヤーに想像の余地を持たせた語り過ぎないテキスト。 ・あえて自分で地図を書かせることで、探索において新たに自分で発見させる喜びを持たせた熱中度の高さ。 悪かった点 ・地図作成回りの使用できるアイコンの少なさ。 ・スキルに明らかに地雷と思われるスキルがある。 感想 ・位置づけ的にはかわいらしいキャラ絵の現代版ウィザードリィといったところ。目新しいところはあまり見当たらないものの、既存のオーソドックスなシステムを丁寧に纏め上げた印象。DSでバランスの良い攻略自体を楽しめるRPGを探している人にお勧めです。 |
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3DダンジョンRPG Date:2009-12-26 おすすめ度 ![]() ギルドの仲間と共に『世界樹の迷宮』と呼ばれる深き樹海を探索していく3DダンジョンRPG。ミッションやクエストをこなす事でストーリーが進行していくので、タイプ的には『ウィザードリィエクス』シリーズなどに近いと思います。戦闘はシンプルな分かなり地味な作りになってしまっているのは残念でした。敵だけでも戦闘中に動いたらもっと楽しかったのになーって感じです。キャラクターはカワイイですが戦闘はややシビアな印象を受けました。また、このゲームでは自分でマップを描いていくというシステムが最大の特徴ですが、個人的には面倒臭いだけだったのでオートマッピングの方が助かったかも…。 |
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センスが光るゲームらしいゲーム Date:2009-07-04 おすすめ度 ![]() 3Dダンジョンのゲームとしてセンスよく洗練され、研ぎ澄まされたようなゲーム。 テキストのかっこよさ、難易度の心地よさ、キャラを育てるやりこみてきな楽しさ、絵柄の可愛さ、全体的なセンスの良さとスタイリッシュさ。あと物語の衝撃度。全てが高い基準で揃っています。 がっつりストーリーを楽しみたい人や、オリジナルキャラを育てるのに愛着がわかない人、戦略考えるのが面倒でサクサク進みたい人は楽しめないかもしれません。 しかし雑魚戦でもやり応えがある戦闘、マップを書く楽しみ。アイテムや図鑑を埋める楽しみ、強い敵を試行錯誤して倒す楽しみと全く飽きさせ無い展開でなかだるみもなし。 またきちんとした決着と「終わり」があるのも素晴らしいところ。名作には名作なりの良い終わり方があるのだなと感じます。 やりごたえも抜群なので文句なくおすすめ出来るゲームです。 |
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後味が悪い Date:2009-07-02 おすすめ度 ![]() このゲームを高く評価する人の気持ちがわからない。いったい何処を評価している?途中まで物語らしい物語はまったくない。ようやく物語っぽいのが出て来たと思ったら、その物語はチンプンカンプン。矛盾だらけ。モンスターをともかく、なぜ◯◯人を虐殺しなきゃいけない?アイツが迷宮の秘密を守ろうとしているのなら、なぜ探検の妨げになっている◯◯人の虐殺を命じる? シンジュクなのになぜ「ブシドー」は「遠い国から来た」事になっている? 意味不明っ! プレイにしても、どうでもいいところは必要以上に難しかったり、攻略を見ないと絶対にクリアできないところもたくさんある。 そして「なんちゃってラスボス」は弱いし、「なんちゃってラスボス」を倒してもゲームの半分ぐらいが残っている。 なぜ? なぜ「なんちゃってラスボス」よりあの竜とかあのタコの方がずっと強い? なぜタコを倒してもなーっんにもイベント起こらない? というか、この時代こんなアニメーションゼロのゲームはいいのか?各登場人物にはそれぞれの絵が1枚しか無いよ?自分が操る「なんちゃってキャラ」には人格もヘチマも無い。 なぜ一番台詞の多いキャラは酒場のおねーさん? なぜお店のお嬢さん(?)は下乳? なぜ? なぜゲームを終えてもなんの達成感が無いの!? なぜ!?!? |
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ネオレトロRPG! Date:2009-05-11 おすすめ度 ![]() 近頃の、映像演出ばかりに魂を込めた、肝心のゲーム性は淡白きわまりないRPGにはうんざりしていました。 やっぱりこれくらいやりごたえがなくちゃあ。全滅の憂き目にあって、それでもあきらめずに迷宮に潜りつづける“根気”を思い出させてくれる、懐古的だけど、新鮮な本格RPGです。 おすすめです。 いや、やるべきです。 |




