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The Elder ScrollsIV:オブリビオン

定価:¥ 8,190
マーケットプレイス価格:¥ 5,970 (税込)

販売元:スパイク
プラットフォーム: Xbox 360
カテゴリ:Video Game
メーカー型番:15783621
JAN:4940261509118
Amazon.co.jp 売上ランキング:ゲームで3306位
おすすめ度:

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エディターレビュー
謎に包まれた皇帝の死によって解放された、魔界へと通じる扉"オブリビオンゲート"。
襲来する魔物たちから世界を守るため、失われた王位継承者を見つけ出し、世界を破滅へと導く陰謀を阻止しなければならない。世界は今、君の手に委ねられたのだ・・・。

ゲームの特徴

「The Elder ScrollsIV:オブリビオン」は、ファンタジー RPG の最高峰のひとつと称された前作の「The Elder ScrollsIII: Morrowind」に続く、"The Elder Scrolls"シリーズの最新作となります。
"The Elder Scrolls"シリーズは 1994 年の誕生以来、新作登場のたびに、高い完成度でユーザーに支持されてきました。シリーズ最新作である今作「The Elder ScrollsIV:オブリビオン」は、最高レベルの本格 RPG として、既に全世界で累計 300 万本以上の出荷を記録しています。また、 2006 年、「G4」「Spoike TV」など、世界有数のゲームサイトで、数々のアワードを獲得し、レビューサイトではほぼ全てのサイトで 10 点満点をマークするなどの確かな実績を治めています。

"世界は生きている"。本作はそれを実感させてくれます。ゲーム中では、街並みの作り込みや、風景画のような景色など、現実世界と見紛うばかりの美しい空間が広がります。遠景の建造物は近づくにつれ徐々に明らかになる様、朝日が昇ると共に視界が開ていく様は、まさに、私たちが実際に見ている世界そのものを再現していると言えるでしょう。

1000 人にも及ぶノンプレイキャラクターは、ひとりひとり、自らの意志を持ち生活をしています。彼らとの関わりの中で生まれるサブクエストは膨大な数に及びます。ゲーム中、プレイヤーの行動はストーリーによる制約を受けません。NPC との関わりの中で発生する様々なサブクエストを攻略するもよし、世界中に無数に存在する洞窟や神殿を冒険するもよし。日々偶発的に発生する出来事を目にしながら、変化し続ける世界を旅することも可能です。

※追加コンテンツ"Knights of the Nine"を収録しております。
※北米サーバーで用意されているアイテムは、日本サーバーにて購入が可能です。


The Elder Scrolls? IV: Oblivion? c2006 Bethesda Softworks LLC, a ZeniMax Media company. The Elder Scrolls, Oblivion, Bethesda Game Studios, Bethesda Softworks, ZeniMax and related logos are registered trademarks or trademarks of ZeniMax Media Inc. in the U.S. and/or other countries. Published and distributed by Spike Co., Ltd. with Bethesda Softworks LLC.
レビュー
楽しむためには目的意識を持って Date:2009-12-23
おすすめ度
日本のゲームでこれに近いのは
ロマサガとゼルダです

ラスボスはいるがそっちのけで世界を冒険し自由にクエストをこなしていくあたりがそうです

マップの広大さやクエストやダンジョンの量等ボリューム面で2者を圧倒していますがその分一つ一つの密度が薄いです
ゼルダならハートのかけらと言う明確な報酬があるし
ロマサガならほとんどのクエストはサルーインや4真貴族等世界の謎に密接に絡んでいる訳です

オブリのクエストのほとんどは大した報酬もないしクリアしたからと言って
世界観が広がる訳ではないストーリー性の薄いお使いクエストだと言う事です

広大なマップやクエストを特に目的もなく何となくやる日々が続きます

それがいやな人はにはやはりいちいち全てのクエストにかまっていかない事です
まずはメインクエストやギルド等発展性のあるクエストを中心にやっていく事がいいです

自由すぎて広大すぎて
芯を見失ってしまうと「自分何やってんの」って本当に思ってしまいます
「自分なんで生きてんの?」というのに似た虚無感をゲームの中に覚えてしまいます
テレビを変えたら世界が見えた Date:2009-09-25
おすすめ度
予約して買ったソフトですが、当時ウチのテレビはブラウン管で・・・
と言えば皆と同じで「字が読めない!」でそのまま放置してました。
最近になってテレビを買い換えたので、再トライ!!
うぉぉぉ、凄い世界やん!
街から街への移動だけでも本当に自分が旅をしているみたいな錯角に陥るし、景色を眺めているだけでも楽しい。いつのまにかイノシシにお尻を突かれてたりw
なにもかもが等身大のリアルな世界なので、逆に言えば「物語は急展開!」「ラストに向かって一気にスパート」みたいなことは一切なし。終始マッタリと世界を楽しんでる感じ。
一度は体験してほしい凄いゲームですヨ
凄い Date:2009-03-23
おすすめ度
自由度が凄い。
だが、攻撃モーションなどが雑!
でも地下のトンネルを抜けたらそんなことどうでもいぃ!広大な自然が
目の前に広がる

やる価値有りまくりのゲームです!
オンラインでもないのに終わりが見えない… Date:2009-01-22
おすすめ度
「一般的なRPGの場合」
・ゲームスタート→
・きまった主人公が登場します。
・次に街などからゲームが始まります→
・まず決められたキャラクターに話しかけないとストーリーが進みません→
・そして決められたダンジョンなどに行かないとストーリーが進みません→
・登場するアイテムはもちろん俺の物^^→
・決められた『悪』と『善』があり『敵』も決まっています。→
・ストーリーの進行度合い』が存在しそれにより新マップやキャラが登場します→ 
・・・というような決められたストーリーがあります。

「オブリビオンの場合」
・ゲームスタート→
・ゲーム内に登場する人種の中から自分の好みを選び、顔などを作ります→
・プロローグ的な城から脱出します→
・城の外に出ます→
・世界の何処へ行っても何をしても自由です→
・この世界においては『善悪』も『敵』も自分で決めないといけません→
・一国の善良な王様でも倒してしまえます。逆に罪人を釈放したりもできます→
・そのかわり行動には責任が求められます。くれぐれも常識ある行動を慎みましょう→
・もちろん、勝手に人の家に入ったり、物を取ったり、人を殺めたりしたら法により罰っせら ます。以上のことを「やむ負えず」しなければいけない場合は、誰にも見られないようくれ ぐれも注意深く行動しましょう。人々は夜になったら寝ますので夜がお勧めです。→
・モンスターを倒したらお金を落とすetc…不自然なことは起こりませんw→
・その代り、倒れているキャラクターが身につけている服や武器などは追剥のように強奪も自 由です(注・なるべく見られないように)→
・もちろん、人々は一度死んだら生き返りませんし、その人から貰えたはずの物や仕事は二度 と手に入りません→
・世界の人々はあなたと同じように生活しており、予期せぬ事態があなたの目の前や、知らな い所、見てない所で起こるかもしれません。その場合に生まれた結果は受け止めるしかない でしょう。故に一度も目にすることもなく死んでしまう人や、受けれなかった仕事も出てく るかもしれません→
・自然を楽しみましょう。→
・地図にない地域の方が腐るほど多いです→
・一応、世界は危機に瀕しているようですが、別にほっといてもOKです→
・・・といった違いがあります^^b
 
 
 ご覧になってもわかるとおり、とりあえず自分の中では、PS3の中で今のところダントツ1 位のゲームです。

毎日4〜6時間プレイして、もう1年以上になりますが、今だに発見があります。
何しろ、とにかくMAPが広く、細部まで作りこまれています。
地図は一応あり、あちらこちらに洞窟などが表記されていますが、このゲームは地図上に乗っていないダンジョン(洞窟や城、祠など)や町、村etc…が腐る程あります。
またそれぞれに人やエルフ、モンスターetc…がおり、それぞれの生活をしており、おまけにクエストを持っていたりします。
このゲームのwikiが未だに完成されていないこともうなずけます。(事実私はwikiのどこにも載ってないモンスターやダンジョンに何度も遭遇しました)
ぜひ山々の果てから海の底まで行きつくして下さい!
とにかく奥が深く、面白いです^^

最初の城から脱出したら、そこには一つの世界が広がります。
そしてその中でどう生きていくかはあなたの自由です。
一年ぐらい前にプレイしました Date:2008-11-16
おすすめ度
前にプレイした時はまず一人目でメインシナリオを完全無視しある程度強くなるとコロシアムにひたすら出てチャンピョンになり、人を殺しまくり追っ手から逃げ何とか暗殺ギルドに入りました、暗殺指令を受けながら世界を渡り歩き、追っ手から逃げ続けひたすら暗殺を繰り返し騎士団の引退騎士を暗殺するときは個室の狭い部屋でベットとドアをを利用して三十人近く兵士を相手にし、血祭りにしたのを鮮烈に覚えています。。(透明になる術を覚えていなかったので、それまで何度もやられましたが)
無事暗殺ギルドの聞こえし者になることに成功、しかし透明になる術を覚えていなかったので部下を連れながらでも街中で騎士達に何度も囲まれて戦うはめに><。
いい加減疲れたのでリセットし(吸血病も取れなかったので)最初からやり直しました。
今度は病も治し暗殺と盗賊以外のギルドと基本クエストをクリアするのに成功、他のサブクエストも探せる限りクリアし続けました(呪われた屋敷を購入してしまい、最後まで手骨を見つけられませんでしたが><)
その後見つけやすいイベントは盗賊ギルドと暗殺ギルドだけでしたが、盗賊は今まで戦いの日々だったので今更盗むのはコソクに思えてしまいやめました、もっとクエストが多く世界がもっと広ければ(八倍ぐらい)もっとハマっていたと思います。
あとイベントでは泣いたものが一つも無かったのと、自分的にはワールドマップとシナリオにボリューム不足を感じたので各一つ星を減らしました。
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