さよなら絶望先生 特装版4 [DVD]

デザイン 守岡英行 , 原著 久米田康治 , その他 金巻兼一
定価:¥ 7,140
マーケットプレイス価格:¥ 780 (税込)

販売元:キングレコード
カテゴリ:DVD
JAN:4988003985035
Amazon.co.jp 売上ランキング:DVDで131676位

[ Amazonの詳細ページへ ]
この商品は購入可能です
Amazon.co.jpのカートに入れる
発送可能時期:在庫あり。
エディターレビュー
久米田康治の人気カルト・コミックを原作に、どんなこともネガティヴにしか捉えられない教師・糸色望(神谷浩史)とその生徒たちの絶望的な(?)交流を描いたTVアニメーション・シリーズのDVD第4弾最終巻。第十話「生八ツ橋を焼かねばならぬ!」文化祭に向けて、望が生徒たちに提示したテーマは“最低限文化的な文化祭”!? しかし、その基準とはいかに? さらにもう一つのイベント修学旅行。その下見に、望は何と生徒を連れていき、下見の大切を説く!? 第十一話「あれ不可よ 原作があるじゃないかね」はもともと最終回として製作されていたケッサク中のケッサク。原作通りにレシピ通りなどなど、世の中いろんな“通り”がある。人生経験豊富な方ほど観て胸が痛むこと必至!? そして絶望先生は、いつしか冬眠したいと思うのであった……。加害者妄想に証拠過多、過剰な思い込みが絶望的なギャグを生む第十二話「なんたる迷惑であることか!」はオンエア上の最終回。シュールでブラックな皮肉の利いた実験性に富んだこの快作、終わってしまって実に残念……と思いきや、すぐさま第2弾『俗さよなら絶望先生』がオンエア開始。視聴者すら煙に巻くこの素敵な仕打ちに、絶望した!(増當竜也)
Amazonレビュー


カテゴリ
ライフログ - この商品を登録しているブログ
amazon検索