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デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]

定価:¥ 3,990
マーケットプレイス価格:¥ 1,930 (税込)

販売元:ジェネオン エンタテインメント
カテゴリ:DVD
JAN:4988102472733
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 Cell & Jam [ 青猫ろまん日記 ] at 2008-12-11 00:39:37
 青猫ロマントルソ(以下青猫)メンバーの真琴さんは、髪結いを生業としている。化粧師でもあり、モッズ野郎でもある。  現代で言うところのカリスマ美容師ってやつだ・・・(って私がイバッてどうすんだ)。  美容室の名前は「Cell(独房という意味らしい)」ともう一つが「Jam(モッズだからね)」  不幸なことにCell前は青猫の溜まり場になり、ギターの窪田くんはよく一人で缶ビール片手に立っている。髭が伸びている時なんか傍からみたらアル中にしか見えない・・・。そんな青猫をスタッフのミエちゃんやナカヤマさんが半ば呆れながらも見守っている・・・・いつもアリガトウ。  小生、子...
 火曜日は永久欠番で・・・ [ 青猫ろまん日記 ] at 2008-12-10 01:06:13
 青猫ロマントルソという名のロックバンドを組んでいる。  我々は毎週火曜日に、【ASIVI】という奄美市名瀬の繁華街屋仁川通りにあるライブハウスのスタジオで練習している。  が・・・・  メンバーが揃うことはまずない・・・。通常殆どのバンドがライブ直前になってスタジオ入りするのだが、我々は毎週スタジオに入る。したがって他のバンドと比べて遥かに練習し曲も増えているはずなのだ。  が・・・・  メンバーは揃わない・・・・。寧ろ他のバンドより合わせていないような気がするのは私だけではないはず・・  しかも・・・・  2時間の練習時間中、1時間は廊下でタ...
 色気だよ色気 [ 青猫ろまん日記 ] at 2008-12-09 00:26:41
Live at Far East 2007-2008 LOOKING FOR THE LOST TEARDROPS TOUR Final At 2008.1.12 NIPPON BUDOKAN The Birthday / ユニバーサル シグマ  大人のロックだ。残念ながらミッシェルファンにはバースデイは不満ってえのが大半らしい・・・なるほど、でもチバユウスケの本当の色気が出ているのは断然バースデイだし、楽曲のクオリティはロッソを凌ぐもんがあると思うぞ、小生は・・。  まあ個人的な感想は置いといて、明けて1月には奄美のライブハウスASIVI(アシビ=奄美の方言で遊ぶという意)で...
 影絵が踊ってら♪ [ 青猫ろまん日記 ] at 2008-12-08 22:04:24
ソロ・ピアノゴンザレス / Pヴァイン・レコード  「ピアノとは最も多くの色を表現できる楽器だと人は言う。しかし、ピアノ自体の色は古い無声映画と同じように黒と白である。両の手をじっと見つめながら、私はこのひとつひとつのピアノ曲を、壁に映し出される影絵のようなものとして想像する」    カナダ在住のフランス人ということ位しか知らないのだが、近年耳にしたピアノの中ではズバ抜けて印象深く非常に詩的なピアノだ。正に白黒の無声映画に流れる音楽さながらに、例えて言えば劇中の台詞や心情を代弁し語りかけてくるかのようなピアノには一発でイカレた。    冒頭に記したのはゴンザレスの言葉であ...
 蟲の報せ [ 青猫ろまん日記 ] at 2008-12-07 17:38:25
  蟲師 10 (10) (アフタヌーンKC)漆原 友紀 / 講談社  ここ数年、小生にとって2月は蟲師が発売される季節でもあった。その蟲師の新巻が11月で発売されていた事に驚いていたら、それが最終巻であるというから更に驚いてしまった。月刊誌を読んでいないので、不意打ちをくらいましたわ・・。     「蟲(むし)」は昆虫にあらず、物の怪の類でもない。現実世界でいえば幽霊や妖怪のようなモノにあたるが、このマンガではそれらの怪異を普通の人には見えない「蟲」という生命の営みから起こる現象と捉え、それらに対処できる能力者を「蟲師(むしし)」といい、彼等は「蟲」の謎を紐解く役割を担ってい...
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エディターレビュー
60~70年代のカルト的B級アクションにオーマージュを捧げるのが好きなクエンティン・タランティーノ監督だが、本作はその極めつけと言っていい。自分が運転する車を凶器にして、女たちを殺していくスタントマンが主人公ということで、カーアクション映画への愛着が随所に盛り込まれる。『バニシング・ポイント』で使われたダッジチャレンジャーや、『コンボイ』のトラックのトレードマークであるラバーダックなど、映画ファンは小ネタだけでも楽しめるのだ。映像の傷や、音のダブりをわざと入れて“古さ”を強調。殺人シーンのあまりにリアルな描写も監督のこだわりだろう。
 物語は、前半がテキサス州のオースティン、後半がテネシー州のレバノンで展開され、それぞれ4人の女たちが殺人鬼の標的になるが、キャラクターが対になっているのも面白い。とくに後半の女たちのマジギレぶりは妙に現代的で、このあたりにタランティーノの、ただ過去を模倣するだけではない才能が光っている。その後半部分には、『キル・ビル』でユマ・サーマンのスタントを務めたゾーイ・ベルが本人役で登場。彼女のアクションだけでも本作を観る価値があるというもの。(斉藤博昭)
レビュー
グラインドハウス Date:2010-01-17
おすすめ度
プラネット・テラーの方が面白かった

でも気に入ったのはこっち、デス・プルーフ


プラネット・テラーは三回見た

デス・プルーフは今も観ている


そんな映画
フェチ Date:2009-11-12
おすすめ度
女性が主人公で殺人鬼をぼこぼこにして終わる話だが、最後に、あれ?だれか忘れてない?ってなった。
タラの最高傑作かも Date:2009-10-13
おすすめ度
『レザボア・ドッグス』よりも粋な語り口、『パルプ・フィクション』『ジャッキー・ブラウン』よりも馬鹿馬鹿しく楽しい会話、そして『キル・ビル』よりも遥かに痛快なクライマックス。
個人的には本作がタランティーノ最高傑作だな。
なんたって終盤の怒濤の反撃、そしてラストのリンチ(?)が最高。これほどスカッとする活劇は久々。
ううん。すんごいなあ、うなるしかない、ブッとび快作 Date:2009-08-11
おすすめ度
映画というものの、「お約束」を随所に散りばめながらも、
観客の予想を完全に裏切る展開。そして、あっけにとられているうちに、
「THE END」。これがおもしろくなくって、何が映画か?って感じ。
映画って、何やってもいいんだ!とまで思わせる、自由奔放な映画。

「エログロ」という言葉がありますが、これに、ブッとびカーチェイスを
足して、これでもか、これでもか、まいったって言え、ええーーい、
これでどうだ!

前半では、スタントマン・マイク(カートラッセルがいい!)の欲望を
満たして、美女たちがエジキになるけど、後半は、天罰が下る!!
爽快無比な傑作、あ、いや、怪物映画!

カーアクションがクライマックスだけど、見ものは、美女軍団。
彼女たちの行為、話っぷり、ダンス、そして大きなお尻は、
日本人の私には「怖いものみたさ」的な魅力がたっぷり。
理解出来ない。 Date:2009-06-08
おすすめ度
タランティーノ好きで全作品観たけど、この作品は何が面白いのかサッパリ分からない。明確なストーリーも無いし。ワザとそう作ってるのでしょうけど。スタントウーマンのお姉さんは格好良かったです。バニシング・ポイントのDVDを買ってからまた観ます。
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