The Rose~I Love Cinemas~
定価:¥ 1,890
レーベル:ヤマハミュージックコミュニケーションズ
カテゴリ:CD
JAN:4542519003883
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で1082位
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マーケットプレイス価格:¥ 1,660 (税込)
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トラックリスト
- The Rose(1979/米 映画「ローズ」より)
- Moon River(1961/米 映画「ティファニーで朝食を」より)
- Calling you(1987/西独 映画「バグダッド・カフェ」より)
- Raindrops Keep Falling On My Head(1969/米 映画「明日に向って撃て!」より)
- Over the rainbow(1939/米 映画「オズの魔法使」より)
- Beauty And The Beast(1991/米 映画「美女と野獣」より)
- What Is A Youth?(1968/英・伊 映画「ロミオとジュリエット」より)
- Alfie(1966/英 映画「アルフィー」より)
- The Rose(extra ver.)
トラックバックリスト
The Rose~I Love Cinemas~手嶌葵 / ヤマハミュージックコミュニケーションズスコア: 昨日に引き続き手嶌 葵のアルバムを紹介します。 妻は、4thアルバムである「虹の歌集」に興味を持ったわけですが、僕にとって音楽的心象風景の原点は映画音楽の中にあるので、3rdアルバム「The Rose」に惹かれてなりませんでした。 今回、4thと合わせて購入して聴いてみたわけですが、このアルバムの完成度の高さに、正直、驚かされます。手嶌さんの素晴しい歌声と歌唱力、そして楽曲への感情移入の素晴しさ・・・。不覚にも一曲目のThe Roseを聴いていて、壮絶な主人公の生き様を思い...
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レビュー
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とにかく聴いてください! Date:2009-10-27 おすすめ度 ![]() 一曲目の「The Rose」 囁くような歌声が聴こえてきた瞬間に、鳥肌が立ちました。 このところ誰のCDを聴いてもあまり味わったことのない感じでした。 どれを取っても名曲ぞろいで手嶌葵さんの声も好きなので期待はしていましたが、それ以上でした。 手嶌葵と聞いて一番に「ゲド戦記」を思い浮かべる方は、まったく違う印象を持たれるのではないでしょうか。 原曲の素晴らしさはもちろんのことながら、手嶌葵さんの一つの作品として、カバーアルバム以上の価値を見出せる魅力に溢れた一枚。 心からお勧めします。 |
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La Vie En Rose‾I Love Chinemas‾ Date:2009-09-05 おすすめ度 ![]() 10月7日に発売される手嶌葵さんのニューアルバムの情報が入りました。 曲目リスト 1 Winter Light 2 smile 3 La Vie En Rose 4 A Dream Is A Wish Your Heart Makes 5 Song Of Green Mansions6 Secret Kingdom 7 Night And Day 8 Wound`t It Be Lovery 9 Fascination 10 Edelweiss 11 Angel |
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最初、息継ぎの音が気になるかも Date:2009-06-09 おすすめ度 ![]() 最初、息継ぎの音が気になるかも、それと、発声もささやくような感じで、好き嫌いが 分かれるかも知れません。 高音部の発声は綺麗です。 何度か聴いているうちに慣れました。 曲目を確かめずに聴いていたのですが、昔々オンタイムで見た、ロメオとジュリエット の主題曲が突然流れてきたときは、目がウルウルしました、とても懐かしかった。 |
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別格 Date:2009-06-03 おすすめ度 ![]() 手嶋葵さんの声はやはり他のアーティストとは別格です。しかしなぜあまり認知されていないか謎です。私は様々な曲を聞きます。 その私をうならせた手嶋葵さんの声をもっともっと多くの人がきくことは… |
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有名な洋画をカヴァー Date:2009-04-03 おすすめ度 ![]() ゲド戦記で有名な手嶌葵の洋画主題歌カヴァーアルバム。 この作品以外にも、いくつかアルバムはリリースされているが、英語 の歌集は本作のみになる。 英語の歌詞を違和感無く歌いこなせる優秀さは見事。この点は日本語 歌詞の歌よりも良いと言ってよいくらい。 音質に関しても、非常に優秀で、ハイエンドシステムでの再生にも十 分満足出来る内容だ。 溌剌とした音楽好きには方向性は異なるものの、一度は聴いておきたい アルバムのひとつである。 |


