Where the Light Is: John Mayer Live in Los Angeles
定価:¥ 1,341
レーベル:Smi Col
カテゴリ:CD
JAN:0886972266527
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で9686位
おすすめ度:
[ Amazonの詳細ページへ ]
マーケットプレイス価格:¥ 922 (税込)
レーベル:Smi Col
カテゴリ:CD
JAN:0886972266527
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で9686位
おすすめ度:

[ Amazonの詳細ページへ ]
トラックリスト
Disc : 1
- Neon (Live at the Nokia Theatre)
- Stop This Train (Live at the Nokia Theatre)
- In Your Atmosphere (Live at the Nokia Theatre)
- Daughters (Live at the Nokia Theatre)
- Free Fallin' (Live at the Nokia Theatre)
- Everyday I Have The Blues (Live at the Nokia Theatre)
- Wait Until Tomorrow (Live at the Nokia Theatre)
- Who Did You Think I Was (Live at the Nokia Theatre)
- Come When I Call (Live at the Nokia Theatre)
- Good Love Is On The Way (Live at the Nokia Theatre)
- Out Of My Mind (Live at the Nokia Theatre)
- Vultures (Live at the Nokia Theatre)
- Bold As Love (Live at the Nokia Theatre)
Disc : 2
- Waiting On The World To Change (Live at the Nokia Theatre)
- Slow Dancing In A Burning Room (Live at the Nokia Theatre)
- Why Georgia (Live at the Nokia Theatre)
- The Heart Of Life (Live at the Nokia Theatre)
- I Don't Need No Doctor (Live at the Nokia Theatre)
- Gravity; Gravity\ Dreams To Remember (Live at the Nokia Theatre)
- I Don't Trust Myself (With Loving You) (Live at the Nokia Theatre)
- Belief (Live at the Nokia Theatre)
- I'm Gonna Find Another You (Live at the Nokia Theatre)
この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー
|
さすがです Date:2009-10-16 おすすめ度 ![]() ジョンメイヤーの演奏は完璧なんですが、録音がもう最悪です。せっかくの演奏が台無し。 |
|
john mayerとは何か Date:2009-10-07 おすすめ度 ![]() john mayerとは何か、という問に答えるべくして存在するのが本作だと思う。 ライブならではの臨場感を通してジョンメイヤーの世界観を堪能できる。 音質も悪くない。 第一部はアコースティックセッション。 相変わらずギターでスラップしたり、技術は申し分ない。透き通る声と楽曲の良さも相まって、説得力十分。 一人ならではの世界観が美しい。 第二部はトリオでの登場。 ピノとスティーブは超一流ミュージシャンだが、それを食うくらいのジョンのギター。 若干音が若いものの、リフやソロの腕とセンスは凄まじい。何度聴いても飽きさせない。 黒スーツでキメた、バンドらしい掛け合いが魅力の二部が一番好きです。 三部はフルバンドで有名曲のメドレー。 贅沢の限りを尽くした編成で、これが世間でいうジョンメイヤーなんだな、と認識。 彼のpopな側面が出ています。 ブルース曲、i don't need no doctorは圧巻。 どれもジョン自身であり、三編成それぞれが統合されない故におおきな魅力をもつ決定的瞬間。 |
|
神に近づいた瞬間 Date:2009-06-30 おすすめ度 ![]() これを聞いてしまった私はもうスタジオ盤には戻れない。 ギターの音作りといい、テクニックといい素晴らしい。 ジョンがアイドル? いや、彼は素晴らしいギターヒローだろう。 今回彼はたくさんの曲をカバーしているが、私がカバーされた曲をすんなりと聞けたのはE・クラプトン以来かもしれない。 この素晴らしいアルバムをたくさんの人に聞いてもらいたいものです。 |
|
上手くまとまってます。 Date:2009-01-10 おすすめ度 ![]() ジョン・フルシアンテ、デレク・トラックスと共に現代のギターヒーロー三人に選ばれた人。 歌もギターも上手い。 ブルーズそのものって感じじゃないけど、ブルーズフィーリングは感じます。 声の感じがスティーヴィー・レイ・ヴォーンに似てませんか? そして、時々ヒューイ・ルイスにも似てる。 全体的にうまくまとまってます。 まとまってて、なんかちょっともう一つ臭さが足りないって気もしないでもないですが文句はありません。 すばらしい。 |
|
これもTrioがいいなぁ。 Date:2008-12-15 おすすめ度 ![]() 最新ライブ盤。DVDもあるようですが「音」だけで充分ですよ。圧倒的に素晴らしい内容だと思いますが、やはりトリオ編成での彼の活き活きとした演奏に耳を奪われてしまいました。才能が溢れてしまって勿体無いくらいですね。ギター上手いしね。「クロスロード07年」での演奏よりも洗練されたような気もしますが、この若さでここまでやられてしまっては何の批判めいた言葉は出ない。同じライブ盤ですと荒っぽい前々作「TRY」のほうが好きですが比べること事態が無意味ですね。 |




