If That's What It Takes
定価:¥ 558
レーベル:Warner Bros.
カテゴリ:CD
JAN:0081227990077
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で10325位
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マーケットプレイス価格:¥ 476 (税込)
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トラックリスト
- Playin' by the Rules
- I Keep Forgettin' (Every Time You're Near)
- Love Lies
- I Gotta Try
- I Can Let Go Now
- That's Why
- If That's What It Takes
- No Such Luck
- Losin' End
- Believe in It
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レビュー
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最高です。 Date:2009-08-21 おすすめ度 ![]() 初めて買ったCDはこのマイケルマクドナルドのアルバムと、確かポリスのシンクロニシティだった。輸入盤で1枚2800円から3000円だったと記憶している。もちろん某大手輸入盤ショップで、本アルバムがリリースされた頃である。大学一年と記憶している。 個人的にはボズの一連の傑作アルバムと並んで、今でも最高のAORアルバムです。とりわけ、2曲目が最高。 |
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好みの別れるところ Date:2005-10-05 おすすめ度 ![]() Doobie時代を経てソロになった作品だが,揃えているバックミュージ シャンがいい割には,音の厚みもなく,曲調も単調な感じ。 これを聴くと,DoobieのバックがあってこそMichaelのヴォーカルが 映えているのがよく分かる。 グループを離れてソロになった途端こけてしまう例があるが,厳しく いえばそれに近い感覚を持つ。 しかし,Michaelを追いかける人にとっては,聴きやすい作品かもし れない。 やはり,私はMinute By MinuteまでのMichaelが絶好調であったと思わ ざるを得ない。 時代即応性はあったのだろうが,年月を経て聴いてみると,Minute By Minuteのグラミー賞受賞も時代が求めていた反映にすぎず,よく言わ れるように,”ベストセラーは必ずしも名作品にあらず”を感じる。 |
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名曲満載のMichael McDonaldの最高傑作 Date:2005-06-07 おすすめ度 ![]() 後期(再編前ですね)Doobie Brothersを牽引したMike McDonaldが「満を持して」発表したソロ作であるが、メロディー・メイカーとしてのMikeの魅力が爆発している。この後発表するアルバムがどうしても本作を上回れないのは、この楽曲のクォリティによるもの。スマッシュ・ヒットした"I Keep Forgettin'"だけでなく、最初から最後までの「いい曲」続きは今聞いても感動。80年代最高のBlue Eyed Soulアルバムのひとつである。達者なバックの助演陣も聴きもの。素晴らしい! |
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②を筆頭に佳曲多く、充実度が感じられる。 Date:2005-05-09 おすすめ度 ![]() ドゥービー・ブラザーズが解散を発表した1982年にリリースされたマイケル・マクドナルドの1stソロ。基本的にはドゥービー最後のアルバム「ワン・ステップ・クローサー」でのマイケル節そのままの音楽性です。曲ごとに贅沢にスタジオミュージシャンを起用しているために、演奏の完成度は高いんですが、やはりなんといってもジェフ・ポーカロ&ルイス・ジョンソンのリズム隊が最高に心地よい②でしょう。他にもレベルが高くバリエーションも豊かな楽曲が並んでいて、当時のマイケル・マクドナルドの充実度を感じます。 BGM的に聞くのも良し。 |
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80年代AORの傑作! Date:2005-05-01 おすすめ度 ![]() 既に多くのBest盤が発売されているので、今更...と言う事なかれ!80年代AORを語るなら、避けて通れない大傑作ですから。 確かに“②”の完成度が高すぎるあまりに、他の曲が霞んでしまう感もありますが、ランディ・グッドラムとの共作“③”と“⑥”の洗練された作り込みや、 ギターソロがカッコ良すぎるアップテンポの“⑦”、ドウービーBros調のAOR系“①”、“⑧”、“⑩”など、Best盤では殆ど無視状態。 ケニー・ロギンスと仕上げた“④”は、流石に取り上げてるようですが。 彼のヴォーカルは言うまでも無く、当時の最高峰ミュージシャン(当然TOTOメンバーも参加)とのコラボレートが生み出した傑作、 下手なAORコンピアルバムより、絶対おススメ。Best盤では味わえない「当時の香り」を感じてください。 |


