アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)
価格:¥ 3,294 (税込)
レーベル:SMJ(SME)(M)
カテゴリ:CD
JAN:4547366041514
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で3220位
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トラックリスト
Disc : 1
- イフ・アイ・ワー・ア・ボーイ
- ヘイロー
- ディサピアー
- ブロークン-ハーテッド・ガール
- アヴェ・マリア
- スマッシュ・イントゥ・ユー
- サテライツ
- ザッツ・ホワイ・ユーアー・ビューティフル
- セイヴ・ザ・ヒーロー (日本盤のみのボーナス・トラック)
Disc : 2
- シングル・レディース (プット・ア・リング・オン・イット)
- ラジオ
- ディーヴァ
- スウィート・ドリームス
- ヴィデオ・フォン
- ハロー
- エゴ
- スケアード・オブ・ロンリー
- ホワイ・ドント・ユー・ラヴ・ミー (日本盤のみのボーナス・トラック)
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レビュー
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これを買うくらいなら Date:2009-12-30 おすすめ度 ![]() 日本盤のI Am...Yoursを買ったほうがいいと思います。 新曲はたったの2曲ですし 正直、新曲も好き嫌いに別れると思うので、某有名動画サイトなので視聴してから購入を決めたほうがいいと思います。 さらに初めてこのアルバムを買うのであれば、プラチナムエディションを買ったほうが断然お得ですよ! |
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珠玉のバラードが満載のディスク1は必聴 Date:2009-09-22 おすすめ度 ![]() 正直なところ前作『B’Day』は,ちょっと斬新すぎて個人的に好きになれなかった。2003年の『Dangerously in Love』があまりにも素晴しかったせいかもしれない。果たして本作は? 期待と不安が交錯する中で聴いた。 結果は・・・・「晴れ時々くもり」というところか。 ディスク1は傑作。シンフォニックで壮大なスケールの「Halo」,そよ風のように穏やかだが悲哀を帯びたメロディーが切ない「Disappear」,ピアノを基調としたシンプルなメロディーをバックに切々と失恋の苦しみを歌い上げる「Broken-Hearted Girl」,小川のせせらぎのような優しいメロディーを天使のようなファルセット・ヴォイスで歌い上げた「Ave Maria」など,珠玉のバラードが満載だ。 アップテンポで固めたディスク2は,CMでもおなじみのスリリングでドラマティックな「Sweet Dreams」と,ホーンセクションを起用し,アクセントの効いたコーラス部分が印象的な「Ego」が秀逸。これに続くのが,エクスポゼなど90年代初期を想起させるハイパーな「Radio」か。 これだけ書くと「雲ひとつない快晴」のように見える。ただ,個人的に「もやもや」が残ったのは,R&B色が急に薄くなってしまったこと。極上のバラード集のディスク1も「レオナ・ルイス?」と錯覚しそうなほど。かつてマライア・キャリーはクロスオーバーを意識過ぎて失敗した。ビヨンセもそうならなければよいが・・・・というのは余計なお世話か。 まぁ,ディスク1は必聴です。間違いなく。 |
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I am tour Date:2009-06-01 おすすめ度 ![]() つまらない曲もライブで披露するとビヨンセの迫力で見事に鑑賞に値するものに昇華されてます。 Crazy in love を越える作品を作るために、肉体から改造して当時のスリムでグラマラスなビヨンセに戻って欲しい もちろん今の肉々しいビヨンセも最高です |
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サマーソニック09出演! Date:2009-03-24 おすすめ度 ![]() 日本でビヨンセのライブが見れる! しかもサマソニで! 渡辺直美のゲスト出演に期待ですね。 |
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トップスターとして文句無しのアルバム Date:2009-03-18 おすすめ度 ![]() BeyonceのNew Album、2枚組にしたのは大正解だと思います。 Destiny's Childでデビューしてから10年、そして前作「B'Day」の大成功を受けて、正に「新しいステージに進むなら今!!」だったんじゃないでしょうか。 前作までのアップテンポなサウンドを期待していると物足りないかも知れません。 逆に、今までのBeyonceの楽曲はそんなに好みじゃないな〜と思っている人は一聴の価値ありですよ。 とにかくDisk1が素晴らしいです。楽曲も総じて質が良く、Beyonceのブラック出身・でもソウルではない独特の声にとても合っています。 Disk2のSingle LadiesやDivaはclubで盛り上りそうな癖になる曲。PVも素敵です。 が、Disk2に関していえば、「Irreplaceable」や「deja vu」の様なキラーチューンが無いので前作よりやや凡庸かも。 Beyonceは彼女に批判的な方々が良く指摘する様に、Jennifer Hudson級の歌唱力、Aretha Franklin等大物ソウルシンガーの天性の声は持っていないかも知れません。 しかし女優やファッションアイコンとして、LIVEではダンサー・シンガー・エンターテイナーとして抜群の存在感を示し、そして今回これだけの名盤をつくれる彼女はやっぱり凄い!! ワールドツアーの熱狂が今から目に浮かびます。 |



