塩、コショウ(初回限定盤A)(PV盤)(DVD付)
その他 GReeeeN
定価:¥ 3,000
レーベル:NAYUTAWAVE RECORDS
カテゴリ:CD
JAN:4988005563132
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で3803位
おすすめ度:
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マーケットプレイス価格:¥ 2,650 (税込)
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カテゴリ:CD
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トラックリスト
Disc : 1
- 光
- 口笛
- 遥か
- 歩み
- いつまでも
- 旅人
- ハレルヤ!!!!
- STORY
- 刹那
- 冬のある日の唄
- 扉
- 空への手紙
- 父母唄
Disc : 2
- 扉 (Music Clips)
- 歩み (Music Clips)
- 刹那 (Music Clips)
- 遥か (Music Clips)
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レビュー
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GReeeeN Date:2010-01-15 おすすめ度 ![]() 何て言うか 賛否が激しすぎます それら 一切のことを 全て 全て 無にして 全きものとして 純粋に 純粋に GReeeeNが 好きです つまり そういうことです |
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GReeeeNビギナーです Date:2010-01-11 おすすめ度 ![]() 自分の妹がグリーンが好きなので、プレゼントに買ってあげました。 そして、聴かせてもらいましたが……。 うーん、普通。ってのが正直な気持ちです。 皆さんが指摘されてる通り 歌詞が薄っぺらい メロディーがワンパターン 自分もそう思いました。 しかし、歌詞は綺麗事並べてるようだけど、いい事いってるし、メロディーは自分好みではありました。 リピートしたいほどではありませんが。 妹が好んでるということはグリーンは若者向けアーティストなんでしょうか? 20以下対象? 20越えの自分は対象外? まあ普通のアーティストです。(自分的には) それにしても賛否の激しいアーティストですね。 何故だろう? |
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自分にとっては無価値 Date:2010-01-02 おすすめ度 ![]() まず歌詞、歌唱力には触れないでおこうと思う。 自分は音楽を聴く上で歌詞をそれなりに重要視してはいるが、とりあえずは語りつくされているようなのでいまさら言うことでも無い。 そして歌唱力はあまり重要視していない。言ってしまえば好みの問題だし、下手でも個性的なシンガーなどありふれている。ポップスにはさして重要な要素とは思わない。 しかしどう聴こうが手抜き以外の何でもないという感想しかない。 「これがgreeenの作風だ」とも言われるかも知れないがそれにしたってコード進行、メロディがあまりに被りすぎている。これはさすがにない。 もしや自分の耳の遥か上をいく音楽性を目指して、狙って作ったのかという考えも頭に浮かんだが、そのメロディは全く平凡なJ-POP。工夫など感じない。 これは今の音楽性を変えなければ売り上げは安定するだろうという安易な手段だと考えるのが自然。それでほとんどコピーのようなものしか作らない。 アレンジだって完全に売り上げ志向でしかない。簡単に言えば携帯向けの音楽。 軽いアレンジをすれば携帯での音質低下は気にならなくなるし、気軽に聞ける。これは最近のJ-POPによくある手段で現在の邦楽で最も大きなガンであるように思う。greeenはその筆頭とも言える存在。 自分は音楽に対してかなり八方美人であると思う。いくら欠点があろうと良いところがあれば褒めすぎてしまうくらい。 それにしたってこれはない。自分にとっては悪意の塊のようにしか思えないし、何の価値も見出せない。 |
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鬱病になりました Date:2009-12-28 おすすめ度 ![]() この前友達の家に呼ばれてこのアルバムを終始聞かされました。 なんというかなにもかもが生理的に無理でした。 気分が悪くなりました。 数日経ってもその不快感が抜けなかったので病院に行ったら鬱病とのことでした。 もう生きてるのがつらいです・・・。 |
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GReeeeNが嫌いな皆さんへ Date:2009-12-07 おすすめ度 ![]() GReeeeNのことが死ぬほど大嫌いな人達が寄ってたかって総攻撃をかけてくれているようですが、極めて低レベルの感情論が多いですね。 少年少女諸君の書き込みが多いんだろうとは思いますが、『私はGReeeeNの曲が大嫌いである。 ⇒ 故にGReeeeNの曲は何の価値もないゴミに過ぎない。 ⇒ 従って、GReeeeNの曲を肯定する奴らは全てゴミのような曲を好んで聴く哀れな奴らである。』といった三段論法的な書き方が目立ちます。 同じ作者の手による曲は同じテイストになるのは至極当然です。 これが作風というものであり、だからこそその作者の曲に『ファン』という支持者が定着するのです。 歌詞に対する評価も大変低いようですが、歌を聴くときにメロディー・リズム・ハーモニー・歌詞の全てを同じレベルで捉えている人が果たしてどれだけいるでしょうか? その全てが極めて高いレベルに達しているような歌手がどれだけいるでしょうか? 歌詞が薄っぺらな曲であっても、メロディーがそれを補って余りあると感じられる人にとってはいい曲であり得るのです。 GReeeeNの歌詞をボロカスにけなしている人たちの中で、洋楽を歌詞の意味もしっかりわかった上で聞いている人は一体どれだけいるのかな? また、彼らの歌唱力についても低い評価をつける人が多いようですが、彼らよりもずっと下手な歌でCDを売りまくっている人はいくらでもいます。 GReeeeNは決して歌が下手なグループには属さないというのが私の見解です。 CDジャケットを酷評している人も多いようですね。 ふざけてるとか、意味が解らないとかいう理由で。 ところが私の目には、あのデザインが素晴らしく独創的でユーモアに溢れ、極めて秀逸に写っているのです。 二足のわらじを批判される方もおられるようですが、多忙な本業の傍らで時間を割いて曲を作って我々を楽しませてくれる彼らがなぜ非難されなければいけないのでしょう? 曲の良し悪しとは関係の無い全く筋違いの批判といわざるを得ません。 ミュージシャンは音楽専業でなければならないというのは暴論以外の何物でもありません。 GReeeeNのどこがいいのかさっぱりわからない人がたくさんいらっしゃるのは当然のことです。 その一方で、彼らの曲が大好きな人たちもそれ以上にいるんだということも事実。 曲に対する感想として論理的に酷評するのも大いに結構。 感情的に好き嫌いをはっきり言うのもいいでしょう。 ただ、自分と異なる価値観を持つ人たちの意見を全否定し、その存在さえも認めないとでも言わんかのようなものの言い方はあなた達の人間としての価値を貶めるだけだということに気付いて欲しいな。 曲の良し悪しを評価する場なのに、GReeeeNのファンに対する対人攻撃の場になってしまっているのが残念です。 ちゃんとしたマナーをわきまえて書き込みをしないと、2ちゃんねると同じレベルになっちゃうよ。 |


