トライアングル(初回限定盤)
定価:¥ 3,300
レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ
カテゴリ:CD
JAN:4988008008548
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で670位
おすすめ度:
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マーケットプレイス価格:¥ 2,999 (税込)
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トラックリスト
- Take off
- love the world
- Dream Fighter
- edge < -mix>
- NIGHT FLIGHT
- Kiss and Music
- Zero Gravity
- I still love U
- The best thing
- Speed of Sound
- ワンルーム・ディスコ
- 願い
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レビュー
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ふつうにいい Date:2010-01-31 おすすめ度 ![]() 「GAME」程のインパクトはないけど、 とても聞きやすい一枚だと思う。 途切れ途切れで聞くよりも、全体を流して 聞いた方が良いかも。 |
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Zero Gravity Date:2010-01-30 おすすめ度 ![]() このアルバムに対する評価は賛否両論大きく分かれているようですが・・・。 発売から半年経って皆さんどうですかね。 自分的には今の3人とヤスタカ氏との関係を大きく表しているように感じました。 んでZero Gravity。 今回の楽曲の中で一番気に入った曲です。 珍しく自分が好きなあ〜ちゃんメインの曲ですが、 感情を抑えつつも浮遊感のある優しい声で歌い上げています。 あくまでも推測でしかないですがヤスタカ氏にとってあ〜ちゃんというのは 最も懐いていて可愛い存在である反面、 最も反抗的で扱いづらい存在でもあったのではないでしょうか。 例の話がうんぬんは抜きにしてあ〜ちゃんがもっと、 自由に伸び伸びと歌いたいと思っていたのは事実なわけですが、 でもperfumeの魅力が素晴らしいのは3人のうち誰か一人の個性が突出しすぎず、 3人の魅力が奇跡のトライアングルを描いているからであって あ〜ちゃんにいつものあのテンションで歌われちゃったら それはやはり自分が望むperfumeではないような気がします。 そういった意味でも今回のアルバムでヤスタカ氏の持っていった方向性というのは 自分は間違いではないような気がします。 perfumeの楽曲は裏にヤスタカ氏からperfume自身に対するメッセージが 隠されていることも多いですが、 Zero Gravity 解き放てキミの心は そう freedom high and low ほら とらわれないで 〜 鍵はキミの中にあるよ まるでヤスタカ氏からあ〜ちゃんへのメッセージのように感じるのですが・・・ 気のせいですかね。。 |
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影響 Date:2010-01-24 おすすめ度 ![]() ものすっごくYellowMagicOrchestra(特にメンバーがヤケになってJ-Popsに傾倒した後期。槇原敬之等が特に影響を受けた。)に影響を受けてる感じがある。 特に"love the world"は懐かしい音(メガドライブっぽい)が満載。 プロデューサーは絶対意識して作っている。 浮気なぼくら&インストゥルメンタル これらのシングルカットされた曲を中心に、トータルアルバム的な作りになってる。 |
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今までのPerfumeが少し変化した作品 Date:2009-11-30 おすすめ度 ![]() 今までのPerfumeの音に、洗練さや大人っぽさを加えた曲が並ぶこのアルバムは前作「GAME」に比べ 全曲を通して一つの物語になっているようなコンセプトアルバムな感じがする。 また、このアルバムは「飛行機」がモチーフになっているらしく、特にSFチックな音が特徴的な1曲目「Take off」から、シンプルでスタイリッシュな2曲目「love the world」への繋ぎは離陸をイメージさせる圧巻さと、驚き(始めて聴いた時は特に)がある。 love the worldのカップリング「edge」はmixにリミックスされ、ただでさえ強いエレクトロチューンだった原曲を更に上回り、圧倒的な破壊さと音の多さは始めて聴いた時は驚きと高揚さが半端ない。何度聴いても素晴らしいと思うリミックスだと思う。 5曲目「NIGHT FLIGHT」は今までのPerfumeの音に、80年代テクノを取り組んだ懐かしさと新しさを混ぜ合わされたような曲。1番でメロディーに感嘆し、2番からのたたみかけは非常に格好良く、最後のサビが終わったあとは完全に遊んでいて面白い。 その他にも6曲目「kiss and music」はR&B要素を取り込んだシンプルながらもゆったりと流れてゆく音が心地良く感じたり、9曲目「The best thing」は数年前のcapsuleを思わせるようなメロディーにより洗練さを加えた都会を連想させる曲で、対する10曲目「Speed of Sound」は森の中を思わせるような音に乗せられたメロディーが非常に美しく、それに加えられる三人の声が面白い。 今までよりキャッチーではなくなったが、より洗練された曲が多くなり個人的には前作より非常に気に入っている。 それから、このアルバムを聴くときはイヤホンなどでなく高いヘッドフォンや、ステレオで聴くとますます魅力が増すと思う。 |
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何度も聞いてると Date:2009-10-30 おすすめ度 ![]() 自然と体を揺らしたくなりました。最初聞いたときはピンとこなかったのですがいいアルバムですね♪ |


