A beautiful greed
演奏 ACIDMAN
定価:¥ 2,800
レーベル:EMIミュージックジャパン
カテゴリ:CD
JAN:4988006220713
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で23794位
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マーケットプレイス価格:¥ 2,305 (税込)
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トラックリスト
- A beautiful greed (introduction)
- ±0
- CARVE WITH THE SENSE
- Who are you?
- Under the rain
- ファンタジア
- 星のひとひら
- HUM
- ucess (inst.)
- Bright & Right
- I stand free
- OVER
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レビュー
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残念 Date:2010-01-21 おすすめ度 ![]() 1曲目が、Toolのような深遠さとエネルギーを発してたので、これは凄いと思ったけどそれも次の曲のイントロまで。 それからはBANDやろうぜなノリの連中には歓迎されそうなアンセムチックなギターサウンドが続く。 かろうじてhumが良かったけど、それも彩と廻る巡るのsecondline状態。 1度成功した手法を繰り返すことで曲を再生産し続け、女子供の小銭を巻き上げてるゾンビみたいなポップス屋さんがこの国には溢れてるけど、彼らもその領域に片足突っ込んでいるんじゃ…頼むぜ |
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新たな可能性に期待 Date:2009-12-22 おすすめ度 ![]() ACIDMANの7thアルバムである今回の「A beautiful greed」 聴いてみた感想はすこし物足りないという感じです。テーマがはっきりしていないというか、個人的にはもっとガツンときてほしかったですなね。全体的に軽いです。一番良かったのがUnder the rain だったので、アルバム収録の新曲にもう少し頑張ってほしかったです。 しかしそんなイマイチな今回のアルバムで唯一彼らがみせてくれたといっても過言ではないといえるのが、一曲目のA beautiful greedです。全体的にpopで軽い今作においてこの曲だけがありえないほど異彩をはなっています。今までのすべての曲と比べてもこの曲の存在感は別格であり、本当の意味で彼らの新境地と呼べるものをみせてもらったと感じました。 この曲が試行錯誤の過程でたまたま生み出された一曲ではなく、今後の彼らの音楽の中に根付き、この方向に進んでくれてもいい、むしろ進んでほしいと思わせてくれるほど素晴らしい曲でした。 これからの活動にも期待しています。 |
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俺はあんまり好きじゃない Date:2009-11-20 おすすめ度 ![]() シングルは好き。 インストもいい。 ただ全体的にあんまり合わなかった。 でもただそれだけの話。 変わらずACIDMANは大好き。 それは変わらない。 今後にも期待。 あと矛盾になるけど ACIDMAN好きなら買った方がいい笑 ただ俺の中であんまり合わなかっただけで 他の人には合うかもしれない。 その可能性は十分ある。 くどいくらい言うけど ただ俺に合わなかった それだけ。 |
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創が好きな人には勧めれない Date:2009-10-16 おすすめ度 ![]() 全体的に繊細さが物足りない。 勢いには好感持てるけど、こういう音作る人って結構多いからacidmanにはもっと繊細さを追求してもらいたかった。 リラックスして聴く分には申し分ないけど、息をすることすら躊躇ってしまうようなエッジが効いた緊張感ある昔の 曲が欲しい人には勧められない。 |
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A beautiful greed Date:2009-09-18 おすすめ度 ![]() 今年最高の邦楽。 何かの雑誌でそう読んだ。 "静と動"ACIDMANの話をする上で必ず出てくる言葉であるが、今回のアルバム、M-1からいきなり垣間見える。 前半で激しく後半で緩やかに、曲順わ意味があっての事だと思うし気にならなかった。 M-1:★★★ ピアノとドラム、以下弦楽器での構成、アルバムのタイトルどうり軸。個人的に好き M-2:★★★★ 英語の発音をいう人もいるが個人的にわ好き。ギターの歪みとドラムのビートでスピード感もある爽快なナンバー。 M-3:★★★ Bメロから激しくなる曲。らしさある日本語詞にパンキッシュな音わ好きな方も多いはず。 M-4:★★★★ 好きですね。イチゴのドラムが好きなのかな(笑)この曲に関してわ声と音がかなりにハマってる。ベースのスピードが最高。 M-5:★★★★★ このアルバムの軸だと思ってもいいほどでした。前半綺麗ですね。綺麗かと思いきやサビで一気に突き抜けてきます。素敵。 M-6:★★★★ 不思議な世界。コールマイネームと連呼するところがあるが、あそこに聴き入ってしまう。 独特な声が際立つ。 M-7:★★★ ファンタジア(M-6)から静かな曲が続くが、M-6同様に中盤にくる曲。でも少し力が抜けた気がするのが残念。音的には好き。 M-8:★★★ 同じメロディーラインが続く。 この曲の理解わ難しく、歌詞を見て納得といった感じ。 M-9:★★ インスト。M-10がベースで始まるからこの位置かわ分からないけど、ここにしか入らないような気もする。 M-10:★★★ イントロが手前のインストによって持ち上げられた感じがする。 中盤にくる語るような歌い方、個人的に好きです。サウンドもインストのようなサウンドに聴こえるのわ自分だけだろうか。 M-11:★★★★ 綺麗キレイ綺麗。女の子わ好きな人が多いはず。このアルバムで唯一雰囲気が違うように感じます。昔のACIDMANを思い出すような曲でした。 M-12:★★★ 雰囲気わM-11に似てます。やはり独特の感性を持つバンドですね。歌詞がとても良いです。 自分自身を振り返る曲でした。 全体:★★★★★ 昔から音楽性が変わりつつありますが、きっと表現したいことや伝えたいことに変わりわないのだろうとおもいます。 静と動、静な部分が多いアルバムでしたが、動のインパクトわすごいですね。前半で一気に突き抜け、そこから横流れな静かな音。いつの時代もACIDMANわカッコイイ。改めて思ったアルバムでした。 |


