Crazy Rhythms
定価:¥ 1,305
レーベル:Domino
カテゴリ:CD
JAN:0032862019623
Amazon.co.jp 売上ランキング:音楽で7585位
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マーケットプレイス価格:¥ 1,003 (税込)
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トラックリスト
- Boy with the Perpetual Nervousness
- Fa Cé-La
- Loveless Love
- Forces at Work
- Original Love
- Everybody's Got Something to Hide (Except for Me and My Monkey)
- Moscow Nights
- Raised Eyebrows
- Crazy Rhythms
- Fa Cé-La [Single Version]
- Boy With the Perpetual Nervousness [Carla Bley Demo Version]
- Moscow Nights [Carla Bley Demo Version]
- Crazy Rhythms [Live]
- I Wanna Sleep in Your Arms [Live]
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レビュー
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参考までに Date:2009-09-15 おすすめ度 ![]() Crazy Rhythms [Import] [from US] リイシューを購入しました。 リマスターの記載がなかったので、どうなのかわからずとりあえず 購入しました。 ブックレットにMastered 2009〜 と記載ありました。 リマスター前を持ってないので比べられませんが、音はギター、ドラム 等の透明感が出てていい感じです。アルバム内容はまだ聞き始めなので 他のレビュー参考にして下さい。 |
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Crazy Rhythms Date:2006-10-13 おすすめ度 ![]() Anton Fierがいたバンド。Anton Fierは、ペルウブ、ラウンジリザーズ、ゴールデン・パロミノスのメンバー。なら、当然好きになるはず。という訳で実際素晴らしい。1980年。Anton Fierのドラムはとても不器用で、リズム感ももしろナイかも、、という感じ。ひたすら同じ間隔で叩き続ける事が出来ただけ、というような。でもその不器用さがカッコいい。Televisionと比較される事の多いバンド。それはこのギターの淡々とした演奏具合が似てるから?多分。ボクはTelevisionの深遠な世界も悪くないと思うけれど、Feeliesの混沌も好き。ガレージバンドが何か性急さを捨てて、もっと自由奔放にやってみた。そこに淡々としたギタリストが加わった感じ、みたいな。 冒頭のBoy With the Perpetual Nervousnessのホントに不器用なタム回しから、のミニマルな展開。クセになるドラミング。これは少しwireにも近いForces at Workのミニマルなコードカッティングとヴォーカル。ヘタウマの微妙なところを突きまくりのカッコよさ。 |
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サイケの名盤 Date:2005-02-06 おすすめ度 ![]() ペル・ウブの初期ドラマーにして、ラウンジ・リザーズ、ゴールデン・パロミノスのメンバーでもあったアントン・フィア在籍時の80年の1st。テレヴィジョンのような淡々としていながらも内面では静かに燃えている感覚を1曲目を聴いたときに受けましたが、2曲目、3曲目と進んでいくうちにサイケデリック色、アート色が強まっていき、ラストのストーンズのカヴァーまでのめり込んで聴いてしまいました。繊細に絡み合う2本のギター、力強く独特の場を生み出すドラミングも聴き所です。 |
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大好きなバンド Date:2004-12-08 おすすめ度 ![]() ジャケットもすばらしい。CD盤の方にストーンズのカバーが入ってるを知った。アナログレコードしか持ってないんで、是非手に入れたい。 ラブレスラブのイントロを想像しただけで 鳥肌が立ってきました。そろそろ再評価?されても良い次期ですね |
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かっこいい音 Date:2002-03-28 おすすめ度 ![]() とにかくギターがかっこいいです、なんで誰も感想を言わないのか不思議です、ギターのかっこ良さを100%ひきたてているリズムセクションドラマー、のアントン・フィアーだったっけ、この1stで脱退してるけど、このドラムはなかなかおめにかかれないしろものです。2002年にもじゅうぶん通用、いやいや、きっとまたフィーリーズ節がもてはやされる時期が必ずくると思う。 |


