開目抄講義(下)

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聖教新聞社
ページ:127頁
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エディターレビュー
「開目抄」講義の開始にあたり、池田名誉会長は綴っている。「日蓮仏法の精髄と、その正統教団である創価学会の正義を語っておきたい。そして、創価学会の魂の根幹を残していきたい」と。佐渡流罪という大難の渦中において「開目抄」等の重書を御執筆され、「民衆救済、人類救済のための楔」を打たれた日蓮大聖人。その不惜身命の実践の魂が、「三類の強敵」「転重軽受」「折伏」「生死不二の大功徳」などの多彩なテーマに基づき、名誉会長によって縦横無尽に語られている。
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