再起へのタックル

価格: (税込)
文蔵BOOKS
ページ:77頁
Amazon.co.jp 売上ランキング:で219007位

[ Amazonの詳細ページへ ]
エディターレビュー
ラグビーワールドカップ全大会に出場しているジャパンの軌跡は栄光からは程遠く、最も屈辱的だったのが第3回大会ニュージーランド戦での17対145だった……。それから4年間、失った日本代表のプライドを取り戻すために増保輝則、元木由紀雄、薫田真弘、村田亙、中村航ら代表選手たちは何を思い、何を成し遂げようとしていたのか? 筆者が自身の全人格をかけて選手たちと向き合い取材を重ね、初めて明かされる真実がここにある!
Amazonレビュー


amazon検索