コンビニが破壊する日本__人の健康と脳を狂わすモンサントの食戦略

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上智科学出版
ページ:71頁
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エディターレビュー
1 ・カーネーション
2 ・マクドナルド
3 ・ケンタッキー
4 ・コカコーラ
5 ・セブンイレブン
6 ・日本食の大転換
7 ・日本ハム
8 ・伊東ハム
9 ・山崎製パン
10・毎日飲んでる遺伝子組み換え飲料
11・食生活をチェンジしよう
12・食に対する投資
13・東京にある未来のレストラン
14・コンビニが日本人を破壊する


1970年代から日本の食品にはアメリカ、モンサント社の抗生物質、成長促進剤、遺伝子組み替え食品に汚染されるようになりました。

日本人への人口削減計画、疾病加速計画が確実に実行されている現状を実名でご紹介しています。

またドトール、スターバックスよりTullys、山崎パンより神戸屋パンなど、選ぶべき食品メーカーや店なども詳しくレポートしています。

明日からでも実行可能な5大食品を使用する必要性、理想的なお店や牧場も分かりやすくご紹介しています。

日本のコンビニはトランス脂肪酸の塊、マーガリンの入ったパンを売り出しています。

既に世界ではマーガリンは毒物扱いなのですが、時代逆行も甚だしいことを平気でやるのがローソンやセブンイレブンなどのコンビニ経営者です。

なんと子供は毎日毎日、角砂糖52個分もの糖分を摂取しています。小学一年生では、クラスに一人が精神科に通っているのが現実の日本です。

新聞紙上を賑わす子供による怪奇行動や子供による殺人事件が多発しはじめたのが、この35年です。

それはなぜなのでしょう。乳ガン、前立腺肥大、前立腺ガンと牛肉などの意外な関係にきっと驚かれることでしょう。


出版社より

コンビニ弁当は避けていた編集部のA男さんですが、本書原稿を読んでからは、好きだったステーキが食べられなくなったのです。

それほどショツキングな内容が最初から最後まで多種多様にレポートされた一冊です。ご主人、ご家族、お子様の健康に気遣っている方には必読の書です。

また安全な店、会社なども紹介されていますので、きっとお役に立つと自信をもってお薦めします。
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