改訂版・女神と鳳凰にまもられて(下:鳳凰の章)

価格: (税込)
Akatsuki Books
ページ:94頁
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◆内容について

2008年6月に出版された「女神と鳳凰にまもられて」から10年。

鳳凰が花と共に日本中を浄化し始めた21世紀から10年以上がたちました。

この国が護られるには、神々と人々の祈りが必要です。
2000年から富士を中心に霊視を試みた著者が、神々によって浄化されていく日本の有様をみて、そこには人々の感謝の祈りや光輝く魂の存在が必要と提言。

人が魂を輝かせて生きることで、この国も輝いていくこと。
自分を愛する心が、博愛にもつながっていくということ。
神々への感謝の祈りがとても大きな力であること。

魂を輝かすには
一は自分、二は他人、三は人、四は命、五は立場、六は交流、七は和、八は広がり、九は自然、十は完成。

この数霊の意味に導かれれば、神人に近づけること。

そんな、未来に日本が輝くために、人が何をするべきなのか。
下巻には鳳凰と女神と人について書かれています。

また、原本での著者の半生は省かれ、東日本大震災について、東北と男神と龍の項目が追加されました。
あわせてお読みください。

◆著者について

スピリチュアリスト、古神道研究家。千葉大学工学部建築学科卒。大手建設会社勤務の後、神社本庁の神職資格を取得。日本中の神社を巡りながら、霊視能力を身に付け、神社の神祇から受けたインスピレーションを元にした、独自の神道観をもつ。また、古神道を中心に陰陽道、神仙道、易、風水、タロット等に精通し、その記号体系を活かし森羅万象を読み解く象徴研究がライフワーク。活動は霊視鑑定を中心に、神社やパワースポットなど雑誌等に多数執筆。WEBサイト、携帯サイトなどの監修から講演、テレビ、ラジオの出演等多岐にわたる。著書に『幸せを呼び込むパワースポット』(集英社)等多数。



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