画像診断コンパクトナビ 第4版

エディターレビュー
医学生、研修医、診療放射線科学生ならコレ! みんなが持っている画像診断の本。

画像診断学だけではなく、放射線治療学・放射線基礎医学を含む全領域を網羅!
卒試や国試、ポリクリ、さらに卒後臨床研修にも対応できる、医学生・研修医必携の書に仕上がりました。充実した内容、見やすい構成、てごろなサイズ感で画像検索にも役立つ、放射線医学、画像診断に関わる人にとって、まさに「ベストな1冊」です。

【目次】
Ⅰ 画像解剖学
Ⅱ 検査法と読影の基本
Ⅲ 頭部
  頸部
  肺・縦隔
  心・大血管
  消化管
  肝・胆・膵
  泌尿器・生殖器
  脊椎・脊髄
  骨関節・軟部
Ⅳ 核医学
Ⅴ 放射線基礎医学・放射線腫瘍学

【著者】
百島祐貴
慶應義塾大学病院予防医療センター副センター長.医学博士,放射線科専門医,PET核医学認定医.代表的な著書「画像診断コンパクトナビ」(医学教育出版社, 2015),「ペニシリンはクシャミが生んだ大発見」(平凡社, 2008),「画像診断のトリビア」(中外医学社, 2011),翻訳書「アトミックアクシデント」(医学教育出版社, 2017),「一目でわかるMRI超ベーシック」(メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2017).
Amazonレビュー
amazon検索