死んでる場合じゃないよ あの世飛行士[予約フライト篇]

エディターレビュー
3度の死亡体験者であり彗星探索家の木内鶴彦が、臨死体験時の意識体で見てきた世界を語る。
天文学者・理論物理学者の保江邦夫が、その報告談を科学的に解説する好評第二弾。

前作『あの世飛行士』では、公開をためらったテーマの「ピラミッドの地下」「キリストの生涯」「日本古代史」まで大公開!
《あの世》と《この世》の往来してわかった日本史、世界史、宇宙史、人体の秘密......科学的見地から一切矛盾なし!

◎ 「太古の水」は、「圧力」に秘密があるように、ピラミッドの地下や麻酔薬の同じメカニズム
◎ イエス・キリストの正体は「イサヤ」という男。十字架にかけられたが生き残った。「イサヤ」は、日本を目指した。諫早湾とは「イサヤ」上陸に由来する
◎ ピラミッドの地下には活性水があり、かつては病院として機能していた
◎ 三種の神器(勾玉・剣・鏡)は、測量の道具だった
◎ 太古の地球は引力が低かったので、巨人族が存在した
◎ 苦労という壁を乗り越えるから面白い。肉体を最後の最後まで使い切るのが、地球人の使命
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