そしてだれも信じなくなった (文春文庫)

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文藝春秋
ページ:205頁
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エディターレビュー
謝罪会見シミューレーション、大学の七不思議、敬語の存在意義、やたら待たされる銀行、○○するだけダイエット、習慣がもたらす弊害、愛のかけらも感じられない妻との日々。「だれも信じられない」出来事の数々(あるいはだれにも信じられない自身)に出会った哲学者が生み出す極上のユーモア・エッセイ集。 
解説・荒井泰子
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