福岡市を経営する

価格: (税込)
ダイヤモンド社
ページ:219頁
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エディターレビュー
落合陽一氏推薦!


「この本には、ぼくらの未来と


日本を再興するヒントが詰まっている」



地方局アナウンサーから


史上最年少36歳で福岡市長に就任、


逆風のスタートから、


いかにして福岡を最強と言われる都市に改革していったのか?



博多駅前道路陥没事故からの復旧や、


熊本地震の際のSNS活用方法をはじめとした取り組みで


注目を集める高島市長は、まさしく福岡市の“経営”者。


そんな彼の経営論・仕事論・人生論が詰まった、初の著書!!



◆福岡市は今、こんなにすごい!◆


・人口増加率は東京を抜いて1位


・地価上昇率は東京都や大阪府の約2倍


・政令指定都市で唯一、5年連続で税収が過去最高


・スタートアップ開業率は4年連続7%台(政令指定都市唯一)


・国際会議などの開催件数、8年連続政令指定都市中1位

(2018年10月時点 、人口増加率は東京23区を含む21大都市において。本文同じ)



◇目次◇


はじめに 36歳で市長になったら、まわりは敵だらけだった


1章 挑戦―出馬と裏切り、選挙のリアル


2章 逆襲―数字と結果で流れを変える、弱者の逆転戦略


3章 決断―スピードと伝え方が鍵。有事で学んだリーダーシップ


4章 情報―テクノロジー、SNSの活かし方


5章 戦略―攻めの戦略と市民一人ひとりの意識改革


6章 覚悟―キャリアと死生観、自分の命の使い方


おわりに 成功の反対は挑戦しないこと
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